【原作小説(ノベル)翻訳】皇帝と女騎士 270話 271話ネタバレと感想。ヤパへ帰還・ポリアナの為に開かれるパーティー

【小説版】皇帝と女騎士

今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の

皇帝と女騎士原作小説(ノベル)270話 271話※海外版準拠(ピッコマ漫画版は144話?)を読んだので紹介したいと思います。

この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。
また120%原作様に敬意を払いながらの韓国小説版翻訳(原作様が最高!)となり、ここではhaluの解釈(感想?いや、感情?笑)が多分に入ります。笑
正確に内容を知りたい方は是非ピッコマで原作様も合わせてお読みくださいませ!

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皇帝と女騎士 270話 271話 ネタバレ

の前の管理人のひとこと・・

そしてここでひとつだけ謝罪と皆様にグッと堪えて頂きたいことが・・(すみません・・

前話のネタバレはこちら!

↓↓↓

【原作小説(ノベル)翻訳】皇帝と女騎士 268話 269話ネタバレと感想。昨夜の顛末の落とし処・思わず口から零れた言の葉
今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の 「皇帝と女騎士」原作小説(ノベル)版の268話 269話※海外...

270話

管理人halu
管理人halu

あれ・・?ルクソス勢いでポリアナに告白したけど・・なかったことにされた・・?笑

2人のヤパへの帰り道は、気まずい雰囲気に包まれていた。

最初に気まずい思いをしたのは、ポリアナが馬に乗ったときだった。

ポリアナが馬の上にまたがったとき、彼女は昨夜の記憶をまた一つ思い出した。

ああああっ…!!ここで…命を絶ってしまいたい・・!!

ポリアナはルクソスの上にまたがったことを覚えていたのである。

管理人halu
管理人halu

笑う。
記憶の地雷が其処此処に。笑

これは間違いなく、彼女がルクソスを自分から襲った証明である。
しかし、この新しい情報をルクソスに伝えることはできない。

管理人halu
管理人halu

仕入れた情報を皇帝に隠して言わないなんてデューク率いる情報部隊なら断罪ものね。笑

そんなことをしたら、忘れようと思っていた辛い話をまた蒸し返すようなものだ。

ああああああッ!

ポリアナは顔面蒼白になりながらまた無言で叫んだ。

管理人halu
管理人halu

あるある、過去を思い出して”アーッ!”なるやつね。笑

皇帝が何も気づかなかったのは幸いだった。

わずかにたじろいだ以外は、ポリアナはまったくなんでもない普通の顔をしていたからだ。

ポリアナはルクソスと顔を合わせるのが気まずかったので、わざと皇帝の少し前を走り、まっすぐ前を見ていた。

二人の間には沈黙があっても不思議ではなかったが、ルクソスは独特の不安感を感じていた。

彼は周りの美しい風景に目を向けようとした。

空、鳥、地面、風、そして……彼の前を走るポリアナの美しい後ろ姿。

しかし…

昨日の夜のことは何も思い出せない…!
管理人halu
管理人halu

・・・。そっか・・。

どんなに頑張っても無駄だった。

なんて、もったいない…!!!
管理人halu
管理人halu

そっちかい!!!笑
スケベエンペラーやないか。

試しにやってみたが、頭の中は真っ白なままだった。

覚えているのは、漠然とした快感だけだった。

そうだ、良かったんだ。素晴らしかったはずだ!きっと素晴らしかったに違いない!

皇帝には3人の妻がいたし、結婚する前にも、過去にたくさんの側室もいた。

しかし、それらの経験に比べて、
ルクソスは、昨夜は人生最高の夜だったに違いないと固く信じていた。

それは、愛する女性と一緒にいたからだ。

世界中の他の男にとって、ポリアナは結婚しようとも思わない女だったかもしれないが、ルクソスにとって、彼女は人生で最も大切な人だった。

ポリアナは、この全大陸で唯一の皇帝を恋煩いにさせた女性だった。

ルクソスはそのことを自分でも気に入った。

彼女を抱いて、彼女の隣で眠りにつく……

そのことを考えるだけで、ルクソスは心穏やかになり満足していた。

…待てよ彼女の胸の感触は覚えているかもしれない…!
管理人halu
管理人halu

頼むからやめてくれスケベエンペラー笑

ルクソスは、手を伸ばしてぎゅっと空を掴んでみた。

そういえばポリアナはとても細かった。
男性が細身で儚げな女性を好むアクレアでも、ポリアナは(あまりに)細すぎると言われていた。

しかし、ポリアナの胸は平らではなかった。

そして彼女が衛兵服やゆったりとした服を着ているときは、それがわからないのだ。

管理人halu
管理人halu

ポリアナ、隠れ巨乳説。

いやそれどころか、実際にはかなりのものだったと思うが……?

ルクソスは空気を絞り続けていたが、ふと自分のしていることに気がついた。

管理人halu
管理人halu

“空気を絞り続けていたが”wwwwwww
見習うべき圧巻の表現力wwwww

彼は自分の行動がいかに馬鹿げているかを考え、ため息をついた。

典型的な恋愛物語では、主人公(たいていは騎士)は、このようなことが起こった場合、女性の「責任」を取る。

その女性とすぐに結婚するか、少なくとも愛情の証となるものを渡すのである。

ルクソスは、騎士のポリアナが同じようなことをしたのだと考えていた。
彼女は責任を取ることを申し出たが、彼との結婚を申し出る代わりに、死ぬか騎士の地位と財産を失うかのどちらかの罰を受けることを申し出たのだ。

管理人halu
管理人halu

結婚、申し出て欲しかったよね・・笑
でもその恋愛物語と違うのは相手が”皇帝”だから・・。

2人の気まずさは、ヤパに帰るまでまで続いた。
途中、いろいろな村のいろいろな宿に泊まったが、首都に着くまで、二人とも一口も酒を飲まなかった。

__

__

ヤパへ帰還したポリアナを出迎えてくれたのは同僚たちだった。

朝早くから城の入り口で、親しい騎士たちが彼女を待っていた。

その姿を見て、ポリアナは出迎えた騎士たちが何を考えているのかわからなかった。

『おいおいおい…もしかして、お前たちはみんな知って…』

管理人halu
管理人halu

そうだね。
ルクソスを中心にして全員でプラウ断罪会議やってたもんね笑

『はい・・・えーとその、ポル卿、
あなたの結婚は、私たちみんなにとって、とても大切なことですから…ね?』

・・!!!
あの野郎が私を騙したことを、もうみんな知っているのか…!?

ポリアナはめまいがして、力が入らなかった。

彼女は強くて丈夫な女性だったが、こんなに無力感を感じたことはなかった。

その騎士の友人たちが彼女を取り囲み、

『ポル卿!お帰りなさい!』
と励ましの言葉をかけてくれた。

『おかえりなさい!!』
『おいおい、大変な目に遭ったなぁ!』
『侯爵様、聞いてください!あなたのために準備してきたものがあるんですよ!!』
管理人halu
管理人halu

みんなでポリアナを出迎えてる。信頼厚いなぁ。
でもなんだか変に嬉しそうね?笑

あ?何を用意したって?
どうして、コイツら皆、期待と喜びに満ちた表情をしているのだろう。

ポリアナは、自分とプラウの間に起こったことが秘密ではないことを悟り、歯を食いしばった。

このような恥ずかしい出来事をどうやって乗り越えればいいのだろう。

彼女が猛烈に考え込んでいる間、他の騎士たちは口々につぶやいていた。

突然、一人の少年が彼女の前に現れた。

『こんにちは、ウィンター侯爵様!』

少年は緊張した面持ちで敬礼し、ポリアナはうなずいた。

誰かの新しい見習いなのだろうと思った。
騎士の見習いとして雇われた若い男の子は、往々にして世間知らずで愚かな者が多い。

女騎士であるポリアナに対しても無礼な態度をとることが多かった。

横にいた騎士の一人が突然、ポリアナに

『この子は私の甥なのです』と告げた。

『うん、で?』

これで二人の会話は終わるはずだったが、
騎士は自分の甥を彼女の新しい花婿に推薦すると説明した。

ポリアナは優しく微笑むと、騎士を強く殴った。

管理人halu
管理人halu

早速見合いさせてるの笑う。
ポリアナ、ニッコニコでグーパン。

__

__

そんなこんながあって騎士たちは、ポリアナと皇帝を酒席の用意された中に案内した。

騎士たちは「さあ、飲もう!」と大声で宣言した。

『今日と明日は休みにしたから、完全に酔っ払って何もかも忘れてしまおう!』
『俺も休みだ!』
『俺も!』

ポリアナと面識のある騎士たちは皆、彼女を「慰める」ために休みを取ったようだった。

ルクソスは、この男たちがやけにポリアナの周りを取り囲むこの状況を悟り、顔をしかめた。

ルクソスは彼女の苦しみを見ていたので、ポリアナがどれほど動揺しているかを知っていたが、この男たちは彼女を慰めるふりをして、実は酒を飲む口実にしていたのだ。

管理人halu
管理人halu

これが目的か・・・笑

__

__

271話

ルクソスは不機嫌そうな顔をしていたが、一方のポリアナは騎士たちの招待をありがたく受け取っていた。

彼女はグラスを掲げて、

『もし私が今度、結婚すると言ったら、あなたたちは私を止めなさい!』

と宣言した。

管理人halu
管理人halu

飲む気満々じゃないか・・笑
そして、この宣言・・・泣

『おお!!!!!』

騎士たちは興奮して歓声を上げたが、ルクソスは同じことができなかった。

ルクソスは彼女との結婚を望んでいたのだが、ポリアナは今、それを避けようとしているようだからだった。

__

ほんの数日前、彼女は酒に酔って思わぬ事件を起こしてしまった。

しかし、ルクソスは、ポリアナが他の騎士たちと一緒にグラスを空け続けるのを見ていた。

不安になったルクソスは、緊張しながら彼女に近づいていった。

『あぁ、ポル…、今日はたくさん飲むのかい?』

『あっ…!これはただの水でございます、陛下』

ポリアナは覚悟を決めて答えると、カップを見せた。

確かに、カップの中には澄んだ冷たい水が入っていた。

管理人halu
管理人halu

ほう・・・?

『飲んだら泣いてしまうと私が言ったら、
(仲間たちが)代わりに水を飲ませてくれたのです。』

このパーティーはポリアナを慰めるためのものだったが、騎士たちはポリアナが泣くことを快く思っていないことは明らかだった。

良い仲間だな・・・。
ルクソスはしみじみ思った。
管理人halu
管理人halu

まぁ・・騎士たちは自分たちが飲めればいい説もワンチャンあるからね笑

ポリアナはルクソスに言った。

『ですので私は冷たい水を飲むだけです。もう二度と酔っぱらって自分をコントロールできなくなることはないと誓います。もしまた飲んだら、賜った私の名字をお戻しします。

彼女の「ウィンター」という名字は、ルクソスから与えられたものだ。

人生で最も大切にしていたものだから、
「二度と飲まない」という言葉は本気だったのだろう。

最初はポリアナと親しい人たちだけのパーティーだったが、やがてどんどん人が集まってきた。

後から参加したアイノ卿は、まずルクソスの健康状態を確認しに来た。

管理人halu
管理人halu

おっすおっすアイノ、久しぶり。

ルクソスが不機嫌な顔をしていると、アイノ卿は困らせるためにニヤリと笑った。

そしてアイノ卿はポリアナにも、

『あの金食い虫を始末できたのか?』

と話しかけた。

『・・二度とこのようなことができないようにした。』

ハハハハ! そうだろうな。』

と言って滅多に感情を表に出さないアイノ卿が大笑いした。

一方のアイノ卿の恋愛はとても順調だった。
シーケルは、彼を見つけてもすぐに逃げ出すことはなくなった。
それどころか、最近はよく一緒に話している。

管理人halu
管理人halu

え・・?
ええええええええ?!

忙しくしいたはずのアイノ卿も、時間を作ってはシーケルのもとを訪れ、彼女と話をしていた。

アイノ卿は皇帝の方を向いた。
愛する女性が金食い虫と結婚するのを止められて、ルクソスは喜んでいるはずだった。

しかし、不思議なことに皇帝は動揺しているように見えた。

アイノ卿が小声で理由を尋ねたが、ルクソスは首を横に振るばかりだった。

答えたくないようで、アイノはそれ以上突っ込まかった。

まぁ、あとで聞けばいい、と。

アイノ卿は詳しくは知らないが、皇帝の機嫌はポリアナに関係しているに違いない。

まぁ、ただポリアナもルクソスも生きているのだから、いずれはなんとかなるだろうとアイノ卿は思っていた。

__

__

一方、ポリアナは

「私は一生一人で生きていく!」

とまた決意表明をしていた。

『結婚しても意味ない!!私も犬を飼うつもりだ!!!』

ポリアナは水しか飲んでいないのに、まるで酔っぱらったかのように楽しそうにしている。

ルクソスはまたいつプロポーズしようかと悩んでいたので、
ポリアナが「もう二度と結婚しない」と大声で叫ぶたびに胸が痛んだ。

管理人halu
管理人halu

・・やっぱあのプロポーズはなかったことになってるわね。。

昔、ポリアナはバウパウロ卿に
「騎士のままでいたいなら一人で暮らせ」と言われたことがある。

その時、ポリアナは、言葉の真意がわからず絶対に恋はしないと確信を持って言えなかった。

しかも、未来のことは誰にもわからないということはわかっていた。

また、愛を知らずに一生を終えるのはもったいないとも思っていた。

それから10年後の今、
ポリアナはバウパウロの憂慮を実現するかのように、ある男性を好きになるという大きな間違いを犯してしまった。

それは、彼女の人生で最大の過ちだった。

だから、彼女は自分に「絶対に結婚しない」と繰り返し言い聞かせ、
そのたびに、ルクソスはますます動揺していったのだ__

__

__

ポリアナの結婚式が中止になったという噂は、すぐに広まった。

この話は、彼女が結婚するという話よりもずっと早く広まった。
人々の反応は以前とは全く違っていた。

最初にポリアナがプラウと結婚すると聞いたとき、人々は信じようとしなかった。
しかし、結婚式が中止になったと聞くと、誰もがうなずいた。
みんなこの知らせを予想していたので、全く驚かなかったのだ。

何しろポリアナとプラウの地位の差はあまりにも大きかったのだ。

ポリアナはこの結婚によって失うものがすべてであるのに対し、プラウは失うものが何もない。

興味を持った人々は、プラウがヤパの元に戻らなかったのは、
プラウが別れたことに腹を立てていたからだと考えた。

人々は、プラウが何らかの方法でポリアナを困らせて、プラウは捨てられたのだと推測した。

管理人halu
管理人halu

まぁ、間違いではない・・わね。”プラウが”戻らない訳ではないけど。

プラウはポリアナに比べれば全くの無名人なので、そう命じるのは難しくなかっただろう、と__

管理人halu
管理人halu

プラウ、帰らず・・。まぁ・・ね。

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皇帝と女騎士 270話 271話 感想・考察

さて、今話、あの夜の後日譚だ!!(ウキャワアアア)と心構えていたら・・

管理人halu
管理人halu

…なにも!!!ながった!!!…(※リスペクトfrom三刀流の剣豪

気まずい帰路を仲良く帰ってましたね笑 いや…安定のと言いますかなんというか 笑笑

管理人halu
管理人halu

ルクソスは記憶にないことをめっちゃ嘆いてたね。あと、空気を絞ってた(クッソ笑った。

そして、帰還したポリアナは騎士仲間に出迎えられ、そのまま慰めパーティーに突入!笑

ここで、「一生一人で生きていく!」と一生独身宣言もかましていました・・。

管理人halu
管理人halu

これ、はたで聞いてるルクソスの想いよ・・。
※前回のプロポーズはニュアンスの違いがあったかも・・

一方のアイノ&シーケルは意外にもめちゃくちゃ順調そうでしたね。

管理人halu
管理人halu

こっちが先かもね・・・笑
ポリアナとルクソスを気遣いに来たのはいいとこあるじゃんって思ったね(笑いにきただけかもしれんけど笑

次回も気になります・・!!

 

管理人halu
管理人halu

いつもコメントくださる皆様、本当に感謝です・・!!
ぜひ気軽に書き込んでってくださいませ!!イエイ!

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次回第272話ネタバレはこちらから

↓↓↓

【原作小説(ノベル)翻訳】皇帝と女騎士 272話 273話ネタバレと感想。使わなくなった結納品。真実の愛・もう一人の共有者。
今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の 「皇帝と女騎士」原作小説(ノベル)版の272話 273話※海外...

コメント

  1. りょりょ より:

    ソッコーで読みました。
    ありがとうございました!
    昨日更新されず、オリンピックだから仕方ないと、思いつつ、何度も更新確認しては落胆してました。
    オリンピックよりも、先の話が気になります。
    明日の更新がたのしみです!

  2. MARU より:

    待ってましたぁああああ!!!!!

    そしてやっぱりプロポーズは無かったことになってたぁああああ!(嘆き)

    いつも更新有難うございます。
    韓国語が分からない&翻訳にかけてもたった数行でも意味が分からない箇所が出てくる
    という現状で、本当にこのサイトが救い&毎日が楽しいです。
    翻訳しつつ、サイト更新しつつ…というのはとても大変な作業だと思います。
    次回もめちゃくちゃ楽しみにしております。

  3. 名無しのファン より:

    haluさんの翻訳もつっこみも最高ですw
    翻訳と日本語版ノベルの違いを比べれる日が来るのも楽しみです!(色んな形で何度も皇帝と女騎士を楽しめる‼︎)
    質?上質ですね。いつもありがとうございます。
    ポルとルクソスがどうなるのか気になる〜〜〜っ!
    ルクソスがんばれ!押せ!押すんだ!シラフで押したおs(規制)

  4. しほ より:

    更新ありがどうございます。
    翻訳だけでも大変なのに、マメに更新していただいて嬉しいです!
    それにしても、陛下記憶なくて可哀想
    幸せな夜だったのに。
    ポリアナも全部思い出せれば良いのにね。
    また更新楽しみに、家事とか仕事とか頑張ります!

  5. マコ より:

    お忙しい中、こんなにも早く素晴らしい翻訳をありがとうございます!
    韓国語が全くわからない中、ピッコマよりも早くあらすじを知ることができるなんて本当に、haluさんは神です…!
    ご無理なさらず…
    更新お待ちしております!

    • すずめ より:

      連休&五輪&猛暑の中、
      更新本当にありがとうございます!

      私は昨日、ある美少年グループの公演に行き
      (まんま笑笑)

      そこに君臨していた推しが、神々しいばかりに美しくて、
      世界を征服しそうだと思いました。

      ああこれは私共下々の者が触れたり話したりしてはいけない、
      観せていただけるだけで有難い尊い存在で、

      まるでルクソス陛下だと、、、。

      だからポリアナさんの動揺がすごくよくわかりました。

      神の如く崇拝する相手と、あんなことやこんなこと、、、

      でも、ポリアナさん、
      アナタはしっかり溺愛されてるのですよ~~~♡

      どうか早く気付いて幸せになって!

      アイノがばらしてくれないかな~

  6. NORA より:

    いつもありがとうございます!
    待ってました〜(笑)
    (ムリはしないで欲しいです…勝手に待ってるので)
    halu様のツッコミは私の心の声と同じです。
    楽しく読めるのもウキウキもキャーもhaluさんの文章だから感じてます!

    ルクソスはポリアナの事慮り過ぎだよなぁ、わがままに本心言えばいいのに…本心からの言葉がわからないポリアナでないと…………うぅ、やっぱりわかんないかも

  7. 有海 より:

    毎日毎日、更新を首を長くして待っています!
    ホントにありがとうございます!
    この2人がどうやったら結ばれるのか果てしなく長い道?(>_<)
    ちょっとルクソスが覚えていれば良い事なのに
    何も覚えてないんですね、、、
    続きが楽しみ過ぎデス(^^)よろしくお願いします(^人^)

  8. yuzu より:

    はじめまして。いつもありがとうございます。

    翻訳の「質」は気にされることは無いと思います。
    どんな話だったか面白く突っ込みながら伝えてくれたものを、横から楽しませて頂くだけです♪

    この頻度で定期更新するだけでも大変かと思いますが、これからも楽しみにしてます。

  9. かまと より:

    ルクソス巨乳好き に盛大に吹きました 笑

    内容も楽しみにしてますが、最近はhaluさんのツッコミも楽しみにしてます。

    いつも本当にありがとうございます!

  10. こえだ より:

    更新ありがとうございます!

    halu様の感想や解説、ツッコミを毎回楽しみに読ませていただいており、韓国語さっぱりなのでほんと感謝しかないです・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    結局プロポーズはなかったことになり残念…ですが、久々のアイノ卿の登場で、今恋愛面で調子に乗ってる彼なら、何かけしかけてくれないかなと期待してしまいます(゚∀゚)ワクワク

    次回も楽しみです!

  11. halu halu より:

    皆さん
    いつもありがとうございますッ!
    いや、ルクソスちゃんとポリアナにプロポーズ伝わってなかった(翻訳的にも)かもですね・・!笑
    __| ̄|○スイマセン _| ̄|○))ユルシテクダサイ _|\○_ コノトオリデス。
    まぁ次のやつが、正真正銘モノホンのやつってことでどうか・・笑

    >yuzuさん
    初コメありがとうございます!!!
    まったり更新なので同じくゆっくりしていってくださいまし〜
    これからも温かい目で_|\○_オネガイシャァァァァス

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