緑陰の冠 22話ネタバレと感想。エルフのハレシュ登場話。なかなか気難しいが・・?

ら行

今回はピッコマで連載中のSarkk/Eunhye kim/binu/Siya先生の

緑陰の冠22話を読んだので紹介したいと思います。

管理人halu
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緑陰の冠 22話 あらすじ

前話ネタバレはこちらから

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緑陰の冠 21話ネタバレと感想。魔法細工師を呼び寄せ、氷水晶を見せるラン
今回はピッコマで連載中のSarkk/Eunhye kim/binu/Siya先生の 「緑陰の冠」21話を読んだので紹介したいと思います。 管...
沢山あるこの魔石で魔法細工を作ってほしい、
ラチア公爵家専属の細工師になってほしい。

と、ランはリディアにお願いしました__

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緑陰の冠 22話 ネタバレ

ラチア公爵邸。
ラン・ロミア・ド・ラチアは、
魔法細工師のリディアとフランチェに氷水晶を見せ、何か分かりますかと質問しました。
リディアは驚いて大声を出しました。

管理人halu
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見た目とは裏腹に結構驚くリディア・・笑

リディアは魔法細工師になって20年ですが、こんな魔石は見たことがないからです。

この魔石で魔法細工を作ってほしいと、ランは微笑んでお願いしました。

こんな貴重な物を任せてもらえるのかと、リディアは緊張した面持ちで尋ねました。
もう貴重ではないと、ランは笑って返事しました。
魔石は沢山あるとランが続けて言ったので、リディアはまた驚きました。

これほど純度の高い魔石が沢山あることが、リディアは信じられません。

領民の皆が利用できるようにしたい、魔石の用途を広げたい。

ランはそう主張しました。
ラチアらしく「氷水晶」と名付けたと、ランは告げました。
ここがラチアだからギルドはリディアを派遣したのか、ランは確認します。
リディアは頬を赤らめました。

魔術師はラチアの半径10km以内に近づくことを禁じられています。
それが魔術師の掟。
魔法細工師はその掟に縛られていませんが、ラチアに近づこうとはしません。

だから女性のリディアと子供のフランチェを派遣したのだろうとランは考え、腹を立てました。

管理人halu
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女性と子供だし、どうなってもいいって思ったのね・・!!

ランは自分の胸を叩き、女性同士互いに力を合わせましょうと話しました。

ラチア公爵家専属の細工師になって、素晴らしい作品を作ってほしい。

ランはそうお願いしました。

期待に応えますとリディアは言い、勢いよく頭を下げました。
すると、ランは小声で、寝具を温かくする魔法道具を作ってほしいと頼みました。
いわゆる電気毛布です。
リディアはポカンとしました。

管理人halu
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私用・・笑笑

もうじき冬が来ます。
ラチアの9月は上着を羽織る季節。
10月になると木の葉は枯れ落ち、11月には冬の本番を迎えます。
それから4月まで寒い冬が続きます。
今年の冬は暖房器具でしのぐと、ランは決めています。

管理人halu
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笑う・・笑

ノックの音がしたので、ランは入室を許可しました。
誰かも訊かずに通すのは良くないと、腹違いの弟のユスタフは苦言を呈しました。
ユスだと思ったと、ランは笑って返事しました。

夕食後にランに用がある人はユスタフぐらいだからです。
ユスタフはランをじっと見つめた後、来客を伝えました。
少々特別な人なので、ユスタフが伝えに来たのです。

客は、耳の尖ったエルフでした。

管理人halu
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エルフ・・。

小説の通り。

ランがエルフを呼び立てたのです。
エルフは、ランがゴールデンローズに渡した赤の魔石を放ってよこし、ランが送った物で間違いないか念を押しました。
エルフがエサに食らいついたので、ランはニコッとしました。

私が送った物だと、ランは認めました。
エルフは入手先を尋ねました。

ランが回答を拒否したため、エルフはランをギロッと睨みました。
私は対等な立場で話したいだけだと、ランは主張しました。

エルフたちと必ず取引したいからです。
ハレシュと、エルフは呟きました。

それがこのエルフの名前だと察したランは、自分も名乗りました。
ユスタフが赤の魔石を手にして、しげしげと眺めています。

まだユスタフに赤の魔石のことを話していなかったことに、ランは気づきました。
急にエルフが現れるとは思っていなかったからです。

普段目にする透明な魔石は、人間が直接利用できます。
しかし、ラチアにはそれと異なる魔石が存在します。
エルフやドワーフたちしか扱うことができない、赤の魔石と青の魔石。
人間の魔術師は、赤と青の魔石に近寄るだけで魔力が変異し、廃人になります。
それが、魔術師がラチアに近づけない理由。
管理人halu
管理人halu

なるほどね・・。
結界、みたいな。

ランは考えます。

異種族と交流を図るのは大変だけど、ラチア公爵家の財政を立て直すために必要なこと。
異種族が作る高級品の取引を、ランたちが一手に引き受けて小規模な商会を作るから。
これがその第一歩になる

と。

ランはハレシュに座るよう促し、お茶を勧めました。
人間の茶は質が劣るから水でいいと、ハレシュは辞退しました。

管理人halu
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生意気ね。。笑笑

エルフらしいので、ランはクスッと笑いました。
ユスがフッと笑ったのを、ランは目にしました。

ハレシュは相手の気持ちなどは意に介さない、つまり、愛想よく距離を詰める商人ではないということ。

ランはニコッとしました。
それなら取引しやすいからです。

管理人halu
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利にかなえば、いいってことだもんね。

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緑陰の冠 22話 感想・考察

氷水晶から作った魔法細工を早く見たいです。

 

管理人halu
管理人halu

気になるね!あと電気毛布ができるのかも。笑

電気毛布ができたらユスタフにも渡して、ユスタフが感動するシーンを見たいです。

管理人halu
管理人halu

あー!!確かに!!笑

ハレシュが気難しそうで、今後の展開が楽しみになりました。

ハレシュは怖いのに、ランが堂々と対応しているので感心しました。
ランはまるで根っからの商人のようです。

管理人halu
管理人halu

んだね。ローズ商会の女性とも対応にやってたし。笑

ハレシュは取引しにくそうに思えますが、
ランがどうやってハレシュとの取引を成功させるのか気になります。
また、エルフが作っている高級品がどんなものなのかも気になります。

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次回第23話ネタバレはこちらから

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