【原作小説(ノベル)翻訳】皇帝と女騎士 348話 349話ネタバレと感想。承継するもの・しないもの。

【小説版】皇帝と女騎士

今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の

皇帝と女騎士原作小説(ノベル)348話 349話※海外版準拠(ピッコマ漫画版は181話?)を読んだので紹介したいと思います。

この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。
また120%原作様に敬意を払いながらの韓国小説版翻訳(原作様が最高!)となり、ここではhaluの解釈(感想?いや、感情?笑)が多分に入ります。笑
正確に内容を知りたい方は是非ピッコマで原作様も合わせてお読みくださいませ!

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管理人halu
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(1巻のポリアナ可愛すぎワロタァ…)

管理人halu
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皇帝と女騎士 348話 349話 ネタバレ

の前の管理人のひとこと・・

前話のネタバレはこちら!

↓↓↓

【原作小説(ノベル)翻訳】皇帝と女騎士 346話 347話ネタバレと感想。今夜だけは。今だけは。
今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の 「皇帝と女騎士」原作小説(ノベル)版の346話 347話※海外...

348話

次の日、ルクソスは今度はポリアナよりも先に目を覚ました。

管理人halu
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次の日?!!え!!?ま?!!サイレント朝チュン!!!?

ルクソスは昨夜あまり眠れなかった。

ポリアナが自分の隣で眠っているというだけで……
嬉しさのあまり、一瞬たりとも見逃したくなかったのだ。
管理人halu
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横にはスヤァのポリアナぁ!

ルクソスは、ポリアナが日差しを気にしないように、静かにベッドの天蓋を下ろした。

極力、音を立てないようにしたが、眠りの浅かったポリアナは目を開けてしまった。

ルクソスはポリアナに朝のキスをしようとしたが、ポリアナの大きなうめき声で止められた。

彼女は腕を伸ばし、背中を強く叩いていた。

二日酔いのせいで、初めて一緒に寝たときの筋肉痛はだいぶ鈍って感じていたのだが、今のポリアナは体の隅々までその疲労をはっきりと感じられた。

二人はお互いに顔を見合わせた。

ポリアナは無表情で彼を見つめ、ルクソスは顔を赤らめて恥ずかしそうに目をそらした。

ルクソスはポリアナに、『大丈夫か?』と尋ねた。

『ええ、陛下はどうですか?』

『私はむしろとてもいいくらいだ。』

『・・・。』

『・・・。』

管理人halu
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『・・・。』

そして、沈黙が訪れた。

親しい間柄だからこそ、普段は沈黙はむしろ心地よかったのだが、
一晩一緒に過ごした後では…..
気まずさを感じずにはいられなかったのである。

先に沈黙に耐えられなくなったのは皇帝の方だった。

ルクソスは咳払いをして、やかんを火にかけた。
テーブルに向かって歩きながら、ルクソスはお茶を選ぶのに忙しそうなふりをしていた。

ポリアナは濡れたタオルで体を拭くのに忙しくした。

ポリアナは、今回はついにやってしまったと実感した。
もう後戻りはできないのだ。
二人は酔っていたわけではない。
言い訳のしようもない。
その上、皇帝のメイドや使用人の全員が、彼らの一夜を知っている。
管理人halu
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・・・記録されるんだよね、確か・・。笑

では、ポリアナはどう感じたのか。

良かった…な…。

かなり良かったという。

管理人halu
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かなり。

もちろん、この文脈で「かなり」とは“信じられないほどの”という意味だ。

昨晩は…そう、素晴らしかった。

ポリアナは好きな男性と寝た。
最初は少し躊躇していたが、身体は欲望に燃えていた。
何も考える必要はなかった。二人とも自分の体の赴くままに任せていた。
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b

__

__

ルクソスはティーカップに冷たい水を注ぎ、ポリアナに手渡した。

新婚初夜を終えた花婿のように、興奮して嬉しそうだった。

ポリアナは静かに礼を言った。

ルクソスはお茶を入れるのが下手だった。
お湯が熱すぎると茶葉を入れてしまうのだ。
しかし、ポリアナは文句を言わなかった。
彼女は普段から何でも食べられるので、
食べ物の味に文句を言うことはめったになかった。

ルクソスはテーブルの彼女の隣に座った。
彼は紅茶を一口飲み、その味に顔をしかめてから、

『もし、昨夜でもう一人生まれたら…』

と彼女に言った。

管理人halu
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ダンナぁそいつぁ気が早い!!!!

『…それは衝撃的ですね。』

『私は…娘が欲しいです、奥さん

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おく、おくおくおくおくおくおく・・・!!

ポリアナはショックで咳き込み始めたが、彼の”言葉”のせいではない。

皇帝の自分に対する言い方に、だった。

皇帝の話し方は、敬意に満ちていて、とても誇らしげだった。

『…陛下、なぜそんな風に私に話すのですか?』

『あぁ、そなたはもうすぐ私の妻になるわけだから、もう失礼な話し方はできないよ、ポル』

ああ…。

突然、ポリアナはここで何が起こっているのかを理解した。

ポリアナは、「でも陛下、私たちはまだ結婚していませんと答えた。

『一晩過ごしたからといって、必ず結婚しなければならないわけではありません。そうであれば、陛下は今頃、たくさんの妻がいらっしゃるはずです。』

と。

管理人halu
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・・・。

ルクソスは目を見開いた。

彼はこの件に関して弁解の余地がないことを知っていたので、すぐに立ち上がって話題を変えようとした。

『朝食にしよう!
うむ昨夜はあまり食べなかったから、そなたもお腹が空いているはずだ。』

ポリアナは今までの妻候補の数を数えるのをやめて、『冗談ですよ、陛下。』と答えて笑った。

『ははは…。』

ルクソスは胸を撫で下ろし、少しよろめいた。

管理人halu
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It’s a スレスレ新婚ジョーク。

『ポル、そなたはとても面白い…。あまりの面白さに心臓発作を起こしそうになった…。とにかく、そなたがどうしてもと言うなら、話し方は今まで通りにしよう。』

『陛下、私は陛下に恋をしたかもしれませんが、
それは必ずしも陛下と結婚することを意味しませんよ。』

『…それは騎士であることを諦めることになるからか?』

ルクソスは静かにテーブルを叩きながら、
『もちろんそなたにとって公平でないことは理解している』と付け加えた。

『皇帝である私以外の人間であれば、ここまで諦める必要はないだろう。そなたが私を受け入れるのが難しいのは理解できる…。』

管理人halu
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ルクソスが言ってるのは”皇后”になるからこそ、”騎士”なんて危険な職業にはつけないってことだよね。これが仮にドナウやプラウと結婚したらポリアナはもしかしたら何も変わらなかったかもしれない。

『えぇ、まさにその通りでございます、陛下。』

『でも、私の立場でも考えてみてくれないか?
私にとってもどれほど不公平なことなのかを。』

ルクソスは彼女の前にひざまずいた。

ショックを受けたポリアナは、立ち上がって同じようにひざまずこうとしたが、皇帝がそれを止めた。

ルクソスはポリアナの上に手を置いて続けた。

『私が皇家に生まれ、大陸を統一したからこそ、愛する女性との結婚が難しい。なんて不公平なんだ。でも、ポル、そなたが悩んでいることは、私も悩んでいることなのだ。そなたの問題は、私の問題でもあるのだ。』

管理人halu
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・・そうだよね。ルクソスにとってもそれは同じだったね。

皇帝は長い間考えていたことを彼女に話し始めた。

『剣を持ち続けるのは構わない。ズボンも履き続けていい。また、これまで通りみんなに対し必要であれば威厳を誇示してもいい。もし、誰かが反対意見を述べれば……。』

ルクソスは、反対する人たちを自分が始末すると言おうとしたが、ポリアナのことがわかっていたルクソスはその代わりに

『そなたはきっとその者たちを打ち負かすだろう?そうするのであれば私は何があってもあなたをバックアップするから。』

と言った。

管理人halu
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優しいね。自分が処理することもできるけど、そうしたらポリアナの役目(性格的にね、自分でやりたがる。)を奪っちゃうから。

ポリアナは静かに皇帝の話を聞いていた。

皇帝の一人息子として生まれ、王国を治めることを余儀なくされた……
確かに、ルクソスにも選択の余地がなかったのである。

彼が世の中は不公平だと感じる気持ちはよくわかる。

すべてを手に入れたように見えても、
必ずしも完璧ではないことを彼女は知っていたのだ。

皇帝は彼女に頼んだ。

『でも、あまりにも耐え難い状況になったときは、どうか私のことを思い出してくれ。私がいるということが、何かの助けになるかもしれないから…。』

__

349話

『でも陛下は…!』

ポリアナはこの状況を受け入れられなかった。

やっぱりあまりにも不公平だからだ。
確かに皇帝も困難に直面していたが、結婚した場合に皇帝が耐えなければならないことは、ポリアナ自身が受けなければならない苦しみとは比較にならない。

ポリアナは口を尖らせて、

『陛下は…、この関係で実際に失うものはありません…。』

と彼に言った。

世の中の誰もが、この結婚を成立させるためには、ポリアナが諦めるのが筋だと思っていた。

さらに悪いことに、ポリアナ自身も同じように考えていた。

ルクソスは、この結婚のために何もあきらめる必要はなかった。
彼はすべてを持っていける。
彼は欲しいものをすべて手に入れようとしていたが、
ポリアナにとっては愛のために達成したものをすべて手放さなければならなかったのだ。
管理人halu
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・・・。

愛と仕事…肩書きと愛…愛と財産…。

皇帝は両方を手に入れることができるのに、
ポリアナは片方を手に入れるために片方を諦めなければならなかった。

彼女を最も怒らせたのは、自分が諦めることですべての問題が解決し、
王国の誰もが願うハッピーエンドをこの国は手に入れられると皆が思っていたことだ。

彼女が諦めて皇帝と結婚すれば、誰もが幸せで満足するように思えたのだ。

そう、彼女以外の全員が。

管理人halu
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ポリアナが自身の幸せを手放すことで得られる王国のハッピーエンド・・。

__

__

それなのに、なぜ彼女はみんなのために自分の幸せを諦めなければならないのか。

『陛下、あなたは臆病者です。利己的です。欲張りすぎです…。』

『…私を憎んでいるのか?』

ポリアナは、力強く首を振って、「いいえ」と答えた。

涙が出そうになったので、唇を噛んで泣くのを止めた。

あの事故の夜と同じように、皇帝を誘惑したのは、またしてもポリアナだった。

彼女は自分の行動に責任を持たなければならない。

ポリアナは、自分の人生で最も大切な宝物ともいえる人に、
まっすぐに彼を見つめて自分の気持ちを打ち明けた。

『私はあなたを愛しています、陛下。』

『私の名前で、呼んでもらえるか…?』

『…ルク』

“ルク”は、アイノ卿だけが皇帝と二人きりの時に使うあだ名だった。
管理人halu
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ひいゃあああああああああ

それを知っていたポリアナは、
皇帝をあだ名で呼ぶことを許されたアイノ卿に嫉妬していた。

それを聞いたルクソスは、目を見開いてから笑顔を見せた。
この世で欲しいものをすべて手に入れた男のように、とても幸せそうだった。

確かに、彼は全大陸を手に入れ、今では最愛の人も手に入れたのだ。

『ポル』

管理人halu
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オッフゥゥゥ!!(顔がふやけるぅぅぅ!

これは愛称での呼びかけに必然的な回答だった。

ルクソスはポリアナの世界のすべてだった。
ルクソスは彼女のすべてであり、どうして彼を押しのけることができようか?
ルクソスを否定することなどできようか。

それに、彼女に名前を与えたのはルクソスだった。

だから今、彼女は、ルクソスがそれを奪い取って新しいものを与えようとしているという事実を受け入れなければならない。
管理人halu
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“ウィンター”姓を授けたのはルクソス。でもそのルクソスと結婚することで”ウィンター”姓ではなくなる・・ってことだよね。

ポリアナ・クレア。全然似合わない、ですね。』

ルクソスのニックネームも名字も、とても女性的な響きだった。

管理人halu
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(いつもの補足だけど名前、間違ってたらゴメンね・・日本の漢字の読み方と同じく解釈色々でむずくて・・)

こんな男性中心の王国の皇帝が、
どうして “クレア “という姓になったのか不思議だった。

『ジェラルド・クレア・・・これもピンとこない・・・
でも、ルミナエ・クレアはとてもきれいな響きです…。』

すべてがうまくいっているわけではないが、それでも仕方がない。

ポリアナは愛する男に明るく微笑んだ。

ルクソスの幸せは、自分自身の幸せでもあったのだ。

管理人halu
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うん・・全部が全部良いわけじゃない。でも、それでもポリアナは前向けそうで良かった・・。

__

__

ポリアナは、ヤパ城に滞在し続けていた。

正確には皇帝の賓客だが、皆は彼女をすでに皇后であるかのように扱っていた。
管理人halu
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ポリアナ皇后陛下・・!!
ポリアナが滞在していることを知ったルゾー公爵は、すぐに皇帝のもとを訪れ、結婚式の日を何日にするかを尋ねた。
ゼーゼー侯爵は、皇帝とポリアナのところに行って、結婚式に何か特別な要望がないかを聞いた。
管理人halu
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ゼーゼー(=元ベンティエ・シーゼ卿だね)今やルクソスの宰相の位置。

皇室の結婚式ということで、これは国家的な行事として位置づけられていた。

そのため、ポリアナの個人的な好みはあまり適用できるわけではなかったが、ゼーゼー侯爵は、できるだけポリアナを満足させたいと考えていた。

しかしポリアナは、普通の結婚式がしたいとしか言わなかった。

ゼーゼー侯爵は、

『普通の皇室の結婚式とはなんでしょうか?』

とポリアナに尋ねた。

管理人halu
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敬語・・

ゼーゼー侯爵のポリアナに対する話し方は今までとは違っていて、ずっと敬意を持って、形式的に接していた。

ポリアナは、

『…それをどうして(ただの騎士の)私が知っているのですか?』

『…もっと具体的に言ってください。
その…例えば何か欲しいものはありますか?』

『…そうですね…
あ、結婚指輪をガントレットの上からでも付けれるような大きさにしてほしいんです。』

ゼーゼー公爵は即座に断った。

管理人halu
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笑う。

周りでジェラルドの存在を知っている者は、より一層結婚式を待ち望んでいるようだった。

ポリアナは、再びスキンケアを始めた。
皇帝と剣術の練習をするたびに、侍女たちはポリアナが顔に傷をつけてしまうのではないかと心配して見守っていた。

ポリアナが気になったのは、アイノ卿も自分のスキンケアを始めたことだった。

管理人halu
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なぜお主も・・笑

彼は付添人になる予定であるので、結婚式では自分が輝きたいと思っていたようだ。

『どうしてアイツ(アイノ)は、自分が結婚式に出ることを確信しているのだろうか?私はアイツに付添人になってほしくないのだが…、でも陛下は彼を必要としているでしょうし…。』

そしてそのアイノ卿が敬語で話しかけてくるたびに、ポリアナは全身に鳥肌が立つのを抑えられなかった。

管理人halu
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笑う。

あの取ってつけたような敬語はなんだ…!
偽物の言葉でよくもまあ、私に敬意を払ってくれたものだ…!まったく…。

最近、ポリアナが一番ショックを受けたのは、
アイノ卿とその妻であるシーケル夫人が、予想以上に仲が良かったという事実だった。

管理人halu
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お?そうなの?これは、おめおめ。

アイノ卿はシーケルを心から愛しているのだろうと、ポリアナは認めざるを得なかった。

シーケルはポリアナの付添人になることが決まった。

管理人halu
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おー!ポリアナ側の花嫁付添人はシーケル!
なんかどんどん話が進んでいくね!

バクシーとバニッサは遠くに住んでいて、幼い子供を連れて旅行するのは難しそうだった。
ポリアナはトリーとストラと親しかったが、二人とも皇帝の元妻であり、彼女たちを花嫁の付添人にするのは不適切だと思われた。
だから偶然にも、セキ家の夫と妻が正式な結婚披露宴のメンバーとなったのである。

シーケルはポリアナの要求に驚いた様子だったが、快く受け入れてくれた。

ジェイノ卿はすでにポリアナに、自分の次男を爵位継承者として受け入れるかどうか尋ねていた。

管理人halu
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ジェイノ行動早くて笑う。
でもポリアナの”侯爵の爵位”これどうなるんだろうね・・。

他の貴族たちも、自分の息子にポリアナの富と地位を継がせたいと考えていた。

ポリアナは慎重に選ぼうとしたが、そのためにはそれぞれの候補者について多くの調査をしなければならなかった。

ポリアナはこれまでの人生の中で最も忙しかった。

すべての要求を拒否することもできたが、
そうすれば彼女の地位と富は皇室に没収されることになる。

そして”ウィンター”という名前は永遠に消えてしまうことになり、ポリアナはそんなことは望んでいなかった。

この名前は皇帝から与えられたものであり、ポリアナはその名が未来永劫繁栄することを望んでいた。

ルクソスは、彼女が選んだ人に称号を譲ることを許可した。

これは、彼女の権利であり、義務であると考えたのである。

管理人halu
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ウィンターの名前(と爵位と富も)を・・譲る・・・!!!

皇帝と女騎士 348話 349話 感想・考察

なんとダンスの後の時間が一気にカットされて朝チュンを迎えていた2人・・

管理人halu
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“深夜の大ハッスル?!ドキドキ大運動会!”はこっそり開催されていた模様・・実況サイドは悲しみに暮れております・・。

これ、ルクソスパワーでまた授かることになったら最幸ですね・・!

管理人halu
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決定力に定評のあるエースストライカーのパイセン。次はルクソスの言うとおり女の子もいいねえ!

ポリアナは全部が全部うまくいくことばかりじゃないけれど、今はルクソスの愛を受け止めて前に進むことにしたようです。

管理人halu
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良かった・・。そして周りの皆もポリアナをもう完全に皇后として扱うようになってたね。

幸せな結婚式を目前に、ポリアナはルクソス本人から授かった“ウィンター”の名と、その侯爵の地位、富を返還するか、誰かに引き継ぐことになりそうです。

管理人halu
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ここがまた大きな注目どころだよね。誰に引き継ぐか。あるいは、引き継がないのか。
例えばパッと出てくるドナウとかはもうビーカー家に婿にいってるから貴族だし、トリーとかアイノは爵位持ってるしね?

なんか徐々に物語がクライマックスに向かっているようでワクワクもするし、悲しくもありますね・・!

管理人halu
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でも『ルク。』『ポル。』の呼び合いは幸せだった。顔がふやけた・・。新婚かよ・・!(うん、新婚だよ・・。

さてさて、次回も気になります・・!!

 

管理人halu
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いつもコメントくださる皆様、本当に感謝です・・!!
ぜひ気軽に書き込んでってくださいませ!!イエイ!

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次回第350話ネタバレはこちらから

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【原作小説(ノベル)翻訳】皇帝と女騎士 350話 351話ネタバレと感想。"それが私からあなたへのお願い" 南方から届く手紙。
今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の 「皇帝と女騎士」原作小説(ノベル)版の350話 351話※海外...

コメント

  1. こここ より:

    展開が早っ!!!
    ポリとルクで、ドコドコとたまらない回でした。
    何回も読みそうですo(^-^o)(o^-^)o

    haluサンの表現力楽しかったです!
    ルクソスのエースストライカーは凄いですよね。ジェラルドがいるんですもん♪(笑)

    今日も、楽しい時間をありがとうございます(o^O^o)

  2. より:

    更新ありがとうございます!

    裸でするタイプの運動してるじゃん笑

    普通にラブラブじゃん♡

    爵位は義弟の娘でいいじゃない^ ^
    でも奥さん的には器が大きいと言えど、最高なものと言えど、
    旦那の前に好きだった人の名前を
    娘に付けるのは嫌かな、、
    どうなるんだろー(*´ω`*)

  3. 諒子 より:

    haluさん、今日もありがとうございますきっと激しかった一夜から一気に幸せモードですね!ハー!やっとここまできました!!!昨日の夜が気になりますが!悶々としてるのは、私だけ?笑     明日も幸せモード、楽しみです。

  4. かまと より:

    実況を楽しみにしていた聞き手サイドも悲しみに暮れております・・。

    何がともあれおめでとうポル!
    記憶に残るオッフ おめでとうルク!

    幸せそうで良かった!

    ジェラルドが忘れ去られてる(T_T)
    早くジェラルドもママンのそばへ…

    いつも更新ありがとうございます。

  5. 有海 より:

    更新ありがとうございます!
    ルクソス幸せそう♡
    ポリアナは、ルクソスを愛しているけど、自分の失うものの大きさに悩んでる感じ。
    どうなりますかね?
    ポリアナに幸せを!

  6. マシュマロ より:

    ポリアナとパイセンの抱擁~朝チュンまでの過程の描写欲しかったなぁ~妄想だけじゃ物足りないって思ってるのワタシだけ??
    (*^.^*)ごめんなさい…エ○くって。妄想族なもので(笑)

  7. しほ より:

    更新ありがとうございます!

    ポリアナ、ルクソスおめでとうございます
    きっと仲の良い夫婦になるでしょうね。新婚さんのイチャイチャ良いですね〜!
    読んでいるこちらも幸せでした。
    早くジェラルドも早く一緒に居られると良いですね。

  8. NORA より:

    いつも次回こそと思いきやそうならず…という展開ばっかりだったので、今回もまた何もないだろうと思ってたら…
    まさかの「ついにやってしまった」
    堪能したんか〜い(笑)

    乙女ルク。かわいい(笑)
    更新ありがとうございます!

  9. モクレン より:

    いつも更新ありがとうございます。

    エースストライカー、結局試合したんかーい!
    その活躍を拝みかったのに…………まさかの暗転場面切替…笑

    ポリアナがウィンター侯爵家を女性に継がせる選択をしてくれたら、嬉しいなあ

  10. ひめ より:

    嬉し恥ずかしの朝の描写なのに、ちょっと笑ってしまう二人の関係(^^*) いそいそとお茶の支度をする見目麗しいルクソス姫と、戦場での幾多の武勲を誇るポル侯爵は末永く幸せに暮らしましたとさ………なんてね(^_-)いつも更新ありがとうございます┏○ペコッ

  11. こえだ より:

    更新ありがとうございます!

    一晩中踊り明かすって言ってたじゃないですか〜なのに一気に朝チュンって…筋肉痛はダンスのせいだと思ったのに…肝心な場面がカットされていと悲し(T-T)

    でも、ようやくポリアナが陛下への愛を自覚して受け入れられてよかったです。ルクソスよかったね!ジェラルドも早く迎えに行って親子で仲睦まじい姿も見せてほしい。

    次の話も楽しみです♪

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