【原作小説(ノベル)翻訳】悪女は砂時計をひっくり返す 219話 220話ネタバレと感想。アリアとミエール2人だけの初めてのお茶会

【小説版】悪女は砂時計をひっくり返す

今回はピッコマで連載中のAntstudio/SANSOBEE先生の

悪女は砂時計をひっくり返す原作小説版 219話・220話(漫画版は73話?)を読んだので紹介したいと思います。

この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。
また120%原作様に敬意を払いながらの韓国小説版翻訳(原作様が最高!)となり、ここではhaluの解釈(感想?いや、感情?笑)が多分に入ります。笑
正確に内容を知りたい方は是非ピッコマで原作様も合わせてお読みくださいませ!

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悪女は砂時計をひっくり返す 原作小説 219話 220話 ネタバレ

・・・の前の管理人のつぶやき。

前話ネタバレはこちらから

↓↓↓

【原作小説(ノベル)翻訳】悪女は砂時計をひっくり返す 217話 218話ネタバレと感想。裏切りの連鎖・進む内部崩壊・疑心暗鬼
今回はピッコマで連載中のAntstudio/SANSOBEE先生の 「悪女は砂時計をひっくり返す」原作小説版 217話・218話(漫画版は73話?)を読ん...

219話

『最初から、皇太子様に抵抗しなければよかったんです……ああああっ…。』
ミエールが泣いていたのは、投獄される直前にアリアから聞いた言葉のせいもあった。
(あの女は何がしたいの?
あの女が私の面倒を見るだって…?)
ミエールはアリアを何度も殺してしまおうと心の中で呟き、時にはパニックになって目が覚めてしまい、安眠できないこともあった__
管理人halu
管理人halu

アリアは処刑されるはずのミエールをわざわざアースにお願いしてまで恩情を与えることにしたんだよね?(でもそのほうが怖いっていう・・笑

『・・・黙れ!!!!』

ついに、耐え切れずにイシースは叫んだ。

管理人halu
管理人halu

わかる。わかるよ、イシース。

全てが皇太子の計画通りに動いている状況に血の気が引くのを感じながら、イシースは弁護士を待っていたが、誰もイシースを訪ねてこなかった。
管理人halu
管理人halu

弁護士つけてもいいよ、って言われてたよね。でも誰もこない、と・・。

そう、イシースと行動を共にしていた人間たちは皆、すでに同じ状況になっていたので、誰も動くことができなかったののだ。
しかも、他の貴族と同じように、彼女もすべての財産を奪われていた。
だからイシースはひたすら壊れた人形のように座り込んでいることしかできなかった。
管理人halu
管理人halu

みんな捕まってると。

しかし、イシースは突然、聞き覚えのある声を聞いた。

『ミエール。』

顔を上げると、そこには全ての元凶とも言えるアリアが立っていた。

管理人halu
管理人halu

ヒィィィィイイイイ!!!

彼女は今、イシースやミエールにはない鮮やかなドレスを身にまとい、天上の天使のように美しくなっていた。
管理人halu
管理人halu

ほう!!!

一度は地獄に落ちていた女とはいえ、その絶対的な美しさに周りは言葉を失った。

『大丈夫?』

『…!!!!!!!』

アリアの親しみやすい口調に、ミエールはびくっとして無言で叫んだ。

まるで死神を見たかのようだった。

『なんてかわいそうなの・・・たくさん傷ついたね・・・?』

管理人halu
管理人halu

ヒィヤッ!!

それは確かに心配の言葉ではあったが、その内面を知ることができないからこそ、ミエールは大きな恐怖を感じていた。

『もう心配しなくていいのよ…。
私のたった一人の妹をこのままにしておくなんて……。』

アリアは微笑みながら、同行している騎士を手招きした。

彼は手に牢獄の固い檻を開ける鍵を持っていた。

『今すぐにでもあなたをここから出したいのだけれど…、でも判決が出るまではできないの。だってあなたは罪を犯したのだから…』

…でもそれじゃあ、その手にある鍵は何なのよ…?

ミエールの不安な視線が鍵に向けられると、アリアは微笑んで答えた。

『今日は、あなたがどうしているのか心配で来たの。

ねぇ、一緒にお茶でも飲まない?』

管理人halu
管理人halu

いやああああああああああ!!!笑

アリアが言い終わるとすぐに牢屋の扉が開き、ミエールが許可していないのに騎士が入ってきた。

いや、ミエールの許可などそもそも必要なかった。
今の彼女は、そんな権力も地位も失ってしまったので、久しいからだ。
管理人halu
管理人halu

ミエール落ちたわね・・。

『お、お茶…?』

管理人halu
管理人halu

おう、お茶だよ。お茶。(意味深

アリアが急に一緒にお茶を飲もうと言い出したので、ミエールは困惑して尋ねたが、アリアは答えずにもう出て行ってしまった。

ミエールは騎士に連れて行かれ、屠殺場に連れて行かれる牛のように怯えていた。

管理人halu
管理人halu

表現よ。(まさにドナドナ※不謹慎スマン

『私を一体どこに連れて行くのよ…?!』

彼女は叫んだが、声は返ってこなかった。
先頭のアリアは、何も聞こえないかのように、ただ優雅に、着実に歩いていた。

あぁ…もしかして…!
一緒にお茶を飲むと言って、私の首を切るのだろうか…。
管理人halu
管理人halu

ガクガクブルブル

__

__

恐怖にもだえながら引きずられていったミエールがたどり着いたのは、幸いにも処刑台ではなくただのラウンジだった。

そこには、あらかじめ用意されていたかのように、湯気の立つ熱いお茶やクッキー、果物などが置かれていた。
管理人halu
管理人halu

・・・。

アリアはまず、ふかふかのソファに座り、反対側を指差して優しく言った。

『ミエール?どうしてそんなに顔色が悪いの?
私があなたに危害を加えるとでも思っているの?』

管理人halu
管理人halu

(コクッ…!コクッ…!!!!)

アリアの長く豊かなまつげが、小鳥が羽ばたくように揺れていた。

『どうしてそんなに怖がるのかわからないわ?』

アリアはもう一度言った。優しく微笑んだそれは、妹の健康を問う顔だった。
いったい・・何をしようとしているのよ・・?

それでも、警戒心を解かないミエールは、慎重に座った。

ミエールの口は依然として閉じられたままだった。

アリアは紅茶を一口飲むと、『考えてみてよ』と再び尋ねた。

アリアは優しい顔で説明した。

『私がいつあなたを傷つけたの?あなたがとても怖がっているから、とっても気になるわ?あなたがエマと一緒に馬車事故を起こす企みをした時も、私はたまたまその場を通り過ぎただけでしょう?』

管理人halu
管理人halu

・・・あったね。アリアが乗ってた馬車の車輪が外れちゃったやつ。(てゆかアリアこうやって徐々に痛ぶる作戦か?笑

『…!!!!』

なん…て?

アリアがいきなり自分の過去の過ちを取り出したので、ミエールは愚かにも言い返せずそのまま固まってしまった。

すると、アリアは少しだけ優しさを込めて、彼女にもう一度自分の過去を振り返らせた。

『そして…私はあなたを誕生日に招待したのに、あなたは招待されていないって嘘をついて、令嬢たちの前で私に恥をかかせたこともあったっけ?』

管理人halu
管理人halu

・・・笑

アリアは微笑みながら、

『あのときは本当にびっくりたわ…』

と言った。

それは、アリアが初めて令嬢たちをガーデンでのパーティーに招待したときのことだった。

ほらぁ、私のお茶に毒を入れた時も、何の罰も受けなかったでしょう?教唆(メイドのベリーに指示を出した)したのは明らかにあなただったのに…。』

管理人halu
管理人halu

ヒィ!!!

全部…知ってたのね…?あの毒…エマが犠牲になった事件…。
バカなベリーが裏切って全てを台無しにした事件…!
ベリーが上手くやれば成功したのに…
あの時、ベリーが成功していれば、私はこんなことにはならなかったのに…。
そして、エマも…私のそばで生きていたのに…!!!

時間が経てばあの日のことは風化する、と思っていたミエールだが、エマのことを思い出すと、目頭が熱くなった。

エマだけはいつでも自分の味方であったのに、処刑によって消えてしまったのだ。

ミエールは、わけもわからない複雑な感情になった。

管理人halu
管理人halu

アリアに責められてるはずなのに、アリアは優しく(?)問いかけてくるし、エマのことは思い出すしでね。(あといつも通り人のせいにしてますな。

ミエールの濡れた瞳を確認したアリアは、最初の質問を繰り返して、「考えてみてよ」と再度問いかけた。

『あなたが私を傷つけたとき、私は何をした?私はあなたに報復した?』

『・・・。』

ミエールはようやくアリアの質問を理解し、アリアを一瞥した。

報復は…。いいえ、していない…わね。私の試みはすべて失敗して…、私は恥をかかされた…、でもこの女は復讐しなかったし、同じこともしなかった…。確かに私は定められた法によって裁かれただけだ…

と思考していた。

管理人halu
管理人halu

あれ・・?なんかミエールアリアに流されてない?え?まじ?

『…それとも私はあなたに何か厳しいことを言った?』

『・・・。』

どちら(復讐も、発言で罵られることも)もなかった。
不機嫌なニュアンスはあっても、責めたり、罵ったりはされていない。

ミエールはただ、アリアが静かにいつも一人で嫌な思いをしていた姿を思い出した。

『ねぇ、私は本当にあなたの言う”悪女”のように振る舞った?』

『・・・。』

それもなかった。

管理人halu
管理人halu

・・・なかったっけ?笑 (シッ

いつのまにか、アリアは本物の貴族のように由緒正しく見えていたし、誰にも乱暴をしていなかった。

それどころか、屋敷の使用人たちとも強い絆で結ばれていた。

もちろん、それはミエールを徹底的に破壊するために作られたものだったが、ミエールはアリアの内面を知らないため、アリアの話を聞くと自分が情けなくなった。

お父様を…階段から突き落とした件は、あまりにもショックでどうしようもなかったけれど…、それを利用して復讐や仕返しをしたわけでもないでしょう…?』

アリアがそこまで言うと、ショックを受けたミエールの顔が青ざめた。

ミエールはその言葉通り、自分で自分を追い詰めてばかりいたが、アリアのせいでは全く傷ついていなかったのだ。
管理人halu
管理人halu

・・・ほう。

それに、自分は何度もアリアを下賤で邪悪な女と侮辱していたが、それは全て言いがかりだったのだ__

ミエールの顔色が今にも崩れそうに青ざめた途端、アリアは手を伸ばした。

小さなテーブルを挟んで、彼女の手はミエールの頬に伸びた。

『ミエール?大丈夫?顔が青ざめているけど…、お医者さんを呼ぼうか?』

急に手で触れられたミエールはアリアの手を引き戻そうとしたが、その動きを止め、ゆっくりと首を振った。

『そう、そうならよかった。私は妹ができてとても嬉しかったのだけど、あなたがずっと誤解していたから実は傷ついていたのよ…?』

本当…に…?
今までどの過去を切り取っても、私はあなたを傷つけようとしたのに…。

ミエールの怪訝そうな目に、アリアは続けて

『だから、そんなに警戒しなくてもいいのよ。確かに私たちは愛情のある姉妹ではなかったけれど、私の妹になってくれたあなたを見捨てたくなくて。だから私はあなたを助けに来たのよ…。

と言った。

管理人halu
管理人halu

うわ・・もうアリアが演技入りすぎて聞いてるこっちも”あれ?アリア優しいんじゃね?”とか思えてくる・・こないか・・笑

__

220話

『じゃあ、本当に私をここから出してくれるの…?』

『ええ、たった一人の妹をそう簡単に失うわけにはいかないし、私にはあなたを救うだけの力があるのだから、そうしないといけないわね。』

アリアの優しい笑顔には偽りがなかった。

管理人halu
管理人halu

・・・。

『…殿下はそれをお許しになったのですか?』

『ええ。あなたに会ってお茶を飲むことも許してくれたわよ。幸い、私のことを気に入ってくれているから、彼は私の頼みを断ることはできないわ。

だから心配しないで。もうすぐ牢屋から出られるから。
もちろん罰は受けるけれど、“処刑ではなく”罰で終わるから。』

管理人halu
管理人halu

・・・処刑ではなく・・罰・・。

その説明に、ミエールは安心感よりも疑問を感じた。

どうして…?
今あなたが言ったとおり、全部私がしたことで、迷惑をかけたのに。だから、罰を受けて苦しい思いをしている私を笑うべきなのに、どうしてこの地獄から出してくれると言ってくれるの…?

『…どうして?』

『ん?』

『私は今あなたが言ったように私はあなたに悪いことをしました…処刑されるのは当然です…なのにどうして…どうしてあなたは私を助けようとするのですか…?』

そう尋ねると、その質問を待っていたかのように微笑んだアリアは、ミエールの手を取ってこう答えた。

『まだあなたにしてあげられていないことがたくさんあって、それが心に残っていて私は耐えられなかったの。あなたは若いだけ、何も知らないだけと思っていたから。だから、これから一つ一つ教えていかなければならないと思ったのよ。』

管理人halu
管理人halu

言ってたよね、ひとつひとつ世話してあげる(意味深)って。

そのアリアの心からの答えに、少しだけミエールの不安や疑問が消えていった。

やはり、アリアは自分が傷つけたばかりなのに、自分助けようとしてくれたのだ。
管理人halu
管理人halu

ミエール絆されたか・・。

『・・・そう・・ですか・・。』

そして、ミエールはようやく理解したのか頷き、それを聞いたアリアの笑い声が少し大きくなった。

ミエールはアリアに 『その…お兄様は……?』と慎重に尋ねた。

『…兄?ああ、カイン兄さまのこと?』

『そうです…、あなたは私の兄も助けてくれるの…?』

ミエールは、アリアがカインを助けたのだから助けるのだろうと思い、そう聞いてみた。

すると、アリアは不可解な笑みを浮かべて答えた。

『それならお母さまがいい弁護士をつけてくれたから、心配しなくてもいいわよ。それで、きっと彼は減刑してもらえると思うわ』

管理人halu
管理人halu

いい弁護士、ね・・。笑

『それならよかった…です…。』

カインの面倒も見ると言われてほっとしていると、アリアは長い間、無言でミエールを見つめていた。

『…それじゃあ私はそろそろ行くわね。また会う時まで元気でいてね?』

アリアが迷わず立ち上がると、ミエールもそれに続いて立ち上がった。
初めてアリアに会った時と比べると、ミエールの顔は全く違っていた。
管理人halu
管理人halu

あーあー・・。
これどうなる・・?いや・・きっとアリアの手のひら・・だろうけどワンチャンあるのか・・?いやないな。笑

__

__

『・・・随分と明るい表情をしていますね。』

刑務所に戻ってきたミエールを見てイシースは、安心しきった表情をしているミエールに向かって言った。

それは、”何があったのか”という間接的な質問だった。

『私はあなたとは違う道を歩もうと思うの。』

管理人halu
管理人halu

くっそむかつくな笑

とミエールはイシースに同情するように眉を下げた。
そして、イシースは思い切り不愉快な気分になった。

『ハァ…本当にあの女があなたを助けてくれると思っているの?』

『そうですね、まあ、厳罰に処されるあなたには関係ないことですが。』

管理人halu
管理人halu

性格ひん曲がってて笑う。

『・・・何てバカなのよ!』

そう答えたイシースは、ミエールが(アリアによって)一人で生き残ることに嫉妬しているわけではなく、本心から来るものだった。

『今は希望を持たせても、最後には裏切る可能性もあるわ。』

管理人halu
管理人halu

Yes・・

起こりうる未来に再び不安を覚えたミエールは、そうではないふりをしてさりげなく答えた。

『・・・もし私を怖がらせようとしているのなら、やめた方がいいですね。お姉様は、弁護士もつけて兄もここから出してくれると言っていましたので。』

『あぁ、そう。じゃあ、あの下賤な女に従っていればいいわ。』

イシースが嘲笑したので、ミエールの不安はさらに大きくなったが、その直後に伯爵夫人が厳選した弁護士がカインのもとにやってきた。

管理人halu
管理人halu

噂をすればなんとやら・・

『お前の兄に弁護士がいるって聞いたか?ミエール!?』

その弁護士が刑務所を訪れてカインと面談したため、周りで噂はすぐに広まった。

それは帝国で最も有能な弁護士の一人であり、雇い主の意に沿うような仕事をしていると噂され、ミエールの不安を振り払うには十分だった。

『・・・!!!』

そこで、ミエールを笑っていたイシースは、もう反論できなくなった。

『あなたと違って、私とお兄様は生き延びるわ!!』

『・・・。』

ミエールは、過去ずっとアリアを陥れたことがないかのように完全に信頼していた。

しかし、イシースの冷たい視線は変わらず、興奮しすぎていることに気づくと、ミエールは口角を下げて平静を装ったのだった__

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悪女は砂時計をひっくり返す 原作小説 219話 220話 感想・考察

いや・・今話・・アリアの演技(なのかどうなのか)が迫真で本当にミエールを助けるかのように見えてしまう回、でした・・

管理人halu
管理人halu

これこの219話にしてアリアとミエール初めて2人だけで”お茶”したんじゃないか?ミエールは完全に釣られたクマー状態になってたよね。絆された。もう勝ち馬に乗ったように元気になった。

しかし、今までミエールに受けてきた仕打ちを事細かに覚えていて、それを許すとミエールに教えている時のアリアの怖さと言ったら・・笑

管理人halu
管理人halu

絶対許す気ないよね・・笑
“ひとつ・ひとつ世話をする”がもう、”ひとつ・ひとつやられたことをやり返す”にしか聞こえんもん・・?笑

もう間違いなく、イシースが言った通り、
“今は希望を持たせて、最後には裏切る”のだと思うのですが、まだわかりません・・笑

管理人halu
管理人halu

そしてカインのところにきた敏腕弁護士も絶対自称か、もう ※買収済み(小さく表示)、でしょ・・笑

次回も気になります・・・!!!

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管理人halu
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