【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版86話ネタバレと感想。エルギとハインリの友情・ソビエシュは文献を漁り・・

【小説版】再婚承認を要求します

今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の

再婚承認を要求します原作小説版86話(漫画版は79話?)を読んだので紹介したいと思います。

管理人halu
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この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。

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再婚承認を要求します 原作小説86話 あらすじ

前話、原作小説第85話のネタバレはこちら

↓↓↓

【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版85話ネタバレと感想。封じ込められたナビエとハインリ・再婚を禁じる書物を探すソビエシュ
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」原作小説版の85話(漫画版は78話?)を読...
どうやってあの壁を壊せばいい?どうすればあの騎士の壁を突破できるの?

皇宮に囚われたナビエとハインリ。
周りにはソビエシュ衛兵たちが列をなして門を取り囲んでいます。

すると__
その窓の外の景色に不思議な光景が目に飛び込んできます。
大きな黒い馬車が入ってきたのです__

馬車の中から現れた人物にナビエはこう問い掛けます。

『ハインリに会う前に、まずあなたと話をしたいわ。』__

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再婚承認を要求します 原作小説86話 ネタバレ

どうやって壊せばいい?どうすればあの騎士の壁を突破できるの?

私は廊下でじっとして、時折窓の外をちらりと見たり、
立ちはだかる騎士たちの壁を見たりしていた。
しかし、いくら考えても策が浮かばなかった。

騎士たちは敷地内に出入りする者を徹底的に検査しているので、
顔を隠して通り抜けることはできない。
強引に壁を越えようとしても、押し戻されるだけだし、馬車が通る道も塞がれている。

脱出の希望はどんどん遠のいているようにも思えた。
ハインリが言ったように、私たちの唯一の選択肢は、
西王国が公式に苦情を申し立ててくるのを待つことだった。

私が再婚したのは、あまりにも自分勝手だったのだろうか。
私のせいでハインリの名は汚され、それを考えると私の心は重くなった。

室内の窓の前を通り過ぎようとした時、
窓の外の景色に不思議な光景が目に飛び込んできた。
大きな黒い馬車が入ってきたのだ。

どうやって?

万が一私たちに脱出される可能性に備えて、すべての馬車は外に出されていたはずだ。
私は急いで階段を降りて、正面の門に向かった。

ソビエシュ…かしら…?

衛兵はソビエシュ以外の他の人だったら中に入れないと言っていた。
しかし、馬車の扉が開き、出てきたのは、予想していた人物ではなかった。

エルギ公爵だった。
ハインリの友人であり、…ラスタの友人の。

管理人halu
管理人halu

来たか・・。

『ハインリはいるか?』

エルギ公爵は馬車を縛った使用人に話しかけた。
エルギは私が近づくのを見て微笑んだ。
使用人は私の存在に安堵したようだった。
見知らぬ者が突然予告なしに屋敷を訪れることに戸惑っているようだったからだ。
私は使用人に仕事を続けるように合図して、エルギ公爵のところまで歩いて行いった。

公爵は恥ずかしそうに頬を掻いていたが、彼は私に挨拶をしてくれた。

『こんにちは。…お元気でしたか?』

『…見ての通りよ』

私は彼に軽く微笑みを差し出した。

『それは…お元気なのかそうでないのか分からない答えですね…。』

『まぁ、見るひとによるわね』

『…なんとなく良くなさそうに見えますね。』

『ハインリに会いに来たの?』

エルギ公爵の口が少しゆがんだ

『そうなんです、ハインリはどこに?』

彼はハインリを私と同じように名前で呼んでいた。
既にハインリが王の座に就いていたにもかかわらずだ。
私の知る限りでは、エルギ公爵はハインリの戴冠式にすら行かなかった。
公爵とハインリには今でも友情があるのだろうか。

もし私がエルギ公爵にこのことを尋ねても、彼は答えないだろうと思っていた。
いずれにしても、彼らの友情は今のこの状況とは無関係だった。

私はうなずいて、もう一度話した。

陛下がハインリに会いに来るように言ったの?』

『…!』

『…そうだと思った。』

『私はいつも思っていましたが、あなたは鋭い勘を持ってます…。』

衛兵はソビエシュの命令でなければ、馬車を入れなかっただろう。
彼が勘と言うわりにはただ観察していただけで特に気の利いたものではなかったが、
私は何も言わず、代わりに目で庭の方を指差した。

『ハインリに会う前に、まずあなたと話をしたいわ。』

『…陛下の意図したことから外れてしまいますが…』

“あなたは”、どうなの?』

エルギ公爵は考え込んでいるかのようにちらりと目を逸らした後、
微笑んでお辞儀をしました

『あなたのご命令ならば喜んで』

管理人halu
管理人halu

・・何の・・話・・?

__

__

私はあまり使われていない庭にエルギ公爵を連れて行き、
他に誰もいないことを確認するために周りを見回した。

エルギ公爵は、私の行動が面白いと思ったのか、笑い出した。

『で、どんな秘密話があるんです?』

『人々が知らないこと。 そして私の家族にはもっとも知られたくないことよ』

『楽しみですね。』

彼はそう言うやいなやすぐに私の近くまで歩いて来て、
片手で赤レンガの庭の壁にもたれかかって目を輝かせた。
彼はウケがいい社交界用のプロフィール写真のように佇み、楽しそうに微笑んでいた。

世界中の社交界を席巻しているハインリも彼の前では同じように振る舞っているのだろうかと、ふと思った。

あとで聞いてみようかな

『誰にも話していないって言うのなら、何か言いにくいことなんでしょうね。
…でも、どうして私にそのような話を?』

『公爵。あなたはラスタさんのお友達ですか?』

『友達?…ああ。それはちょっと違いますね。』

エルギ公爵は軽薄な性格ではあったが、軽率な性格ではなかった。

管理人halu
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チャラいけどテキトーではないってことね

彼は腕を壁から離し、真剣な眼差しで私を見た。
彼の気持ちの持ちようは変わったようだが、口角にはまだ遊び心があった。
私は再び周囲を見回して話しかけた。

『ラスタさんがうっかりしてようがしてまいが関係ないわ』

『?』

彼女が東大帝国の人々に危害を加えるとあなたが思ったらできるだけ早く私に言ってください』

管理人halu
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ナビエ、このことを伝えたかったんだ・・。
自分は離れてしまうから、エルギに任せたい、と。

離婚の日、私はラスタが場所場合にそぐわない派手なドレスを着ていることに気づいた。

さらに、彼女の幼稚な話し方は、
彼女が初めて宮殿に来た日から全く変わっていなかった。
彼女の近くには、たとえそばで留まろうとする人がいても、
まともなアドバイスをしてくれる人が誰もいないのは明らかだった。

ラスタが側室のままであれば問題はないだろうが、
ソビエシュは彼女を皇后として昇格させるつもりだった。

先ほどエルギ公爵に話したように、
私はラスタが一人で何をしようと気にしていなかった。
今はもうほとんど会うことはないだろう。

しかし、ラスタが自らを破滅させ、
巻き添いに東大帝国の人々を滅ぼして欲しくなかった。
今では西王国の王妃となり、西のために生きることになったとはいえ……。

そもそも私が皇后でなくても、東大帝国は私の祖国だった。
管理人halu
管理人halu

離れても生まれた国のことをずっと気に掛ける。
あなた立派な皇后だったよ・・。

いつもは何でも答えてくれるエルギ公爵は、私の言葉にただため息をついた。

『ふむ…』

『難しいことだったかしら?』

エルギ公爵は、ラスタが辛い時に助けた友人でもあった。

『なぜこんな話を私に、それも秘密裏に?』

ラスタのために頼んだわけではないが、
両親やハインリが私の要求を聞いたら怒るだろう。

特にハインリにこれを言ったら、私に甘えがでてしまうと思ったので、
淡々とした表情で返事をした。

『難しいことではないと思いますが?』

エルギ公爵は私が何か間違ったことを言ったかのように私を見てから、
話を別の方向に戻した。

『…馬車の中でジレンマに悩んでいました』

『…?』

『結論を出すのがやっとだった』

『どういう意味かしら?』

『こうやって直接言葉にするのは難しい。
私の良心をナイフで刺しているようなものです…』

管理人halu
管理人halu

・・・。

『良心?』

エルギー公爵はまたため息をついて何かを呟いた。

私は彼の言葉の意味が理解できなかった。
私が眉を寄せて彼を見ると、彼は手を振って笑った__

『…まあ、ラスタと元皇后の間に割り入って
干渉するのは私の仕事ではありませんね』

『…!?』

『さぁ、早く自分の部屋に戻って、
できるだけ少ない荷物を持って、裏口に来てください』

管理人halu
管理人halu

え!!!!!!!!!!!!!!!

まさかエルギ公爵が裏口の場所を知っているとは思いもしなかった。
彼の顔は何かを思い出したように明るくなった。

『ああ、そうだ、ハインリはどこですか?』

『…なぜ裏口に?』

『あなたは私の友人の妻だから。
今からすることは秘密にしなければいけませんよ。』

『秘密に…?
…あぁ!!私をここから出してくれるつもり?!』

私は驚いて目を見開いた。
そうだった、ハインリはエルギ公爵との間には友情があったのだ。

『…その反応は本当に面白くないです。』

『ありがとう』

『褒めていない…のですが?』

『私を逃がしてくれることに、よ。
あなたは少し影があるかもしれないが、良い面も持っているわ。』

『…。』

管理人halu
管理人halu

エエエエエルギイイイ!!!!
ありがとう!ありがとう!なんか不穏とか言って疑ってごめんよ!!ありがとう!!!

__

__

何を持ち物に詰めようかと考えたが、西王国で買えるものは除外した。
その代わり、買いにくいものや私の感情が乗っかっていて価値のあるものを選んだ。
他の荷物は後から移動させる方法もあったので、最低限のものだけにした。

荷造りが終わってから、両親のところへ寄ってエルギ公爵のことを伝え、裏口へ行った。
玄関の窓ガラスから覗いてみた。

エルギ公爵はまだ出てきてないのかしら?

彼の姿は見えなかったが、黒い馬車はそこにあった。
前の座席には、すでに運転手が出発の準備をしているかのように座っていた。
公爵はあの馬車で私を密かに連れ出そうとしているのだろうか?

しばらくして、エルギ公爵とハインリが現れた。
ハインリはほとんど手ぶらだった。

『クイーン!』

彼は数時間前に私を見たばかりだったが、
まるで何年も前に別れたかのように微笑んで私に向かって走ってきた。

管理人halu
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ハインリ、可愛すぎか。

エルギ公爵はやれやれと言わんばかりにニヤリとしていたが、
ハインリは気にしていないようだった。
私が微笑んで彼を見ていると、ハインリは周囲を見回して眉を上げた。

『義父様と義母様は?』

私たちが帰ろうとしているとき、
彼はなぜ両親がここにいないのか不思議に思っているようだった。

『もしかして…

『いえ、もう彼らには話しました』

『そうですか!』

『疑われないように、念のために両親には見送りは無しで、
散歩にでも行って、
いつも通りに振る舞うように言っておいたわ』

『そうですか…!』

ハインリは感心して頷いたが、
エルギ公爵の表情は訝しげで私に話しかけてきた。

『誰に似ているかと思ったら親に似ていますね』

『人は親に似るのは当たり前なのでは?』

『…私にはわからない。全く親に似ていないから。』

エルギ公爵は肩をすくめてからドアを開けた。
前皇后への最後の礼儀としてなのか、衛兵は屋敷の中を内向きに見ていなかった。
そのおかげで、馬車は疑われることなく裏口に停めることができていたのだ。

私は用心して、急いで馬車に乗り込んだ。
次にエルギ公爵が乗ってきたが、ハインリが乗る前にドアを閉めてしまった。
私が不思議に思っていると、
エルギ公爵は「失礼。」と言ってから、
馬車の屋根を斜め上に上げ、運転手に出発を促した。

管理人halu
管理人halu

ウソでしょ?おいおいおいおいおい

『?』

『陛下は”ハインリだけ”解放を命じた。』

管理人halu
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コノヤロオオオオオオ‼︎‼︎

彼の指が何かを押し付けたので、私が座っていた馬車のベンチからカチッと音がした。
驚いて私が反対側に移動すると、エルギ公爵は微笑んでクッションを外した。

彼はベンチの端を掴んで持ち上げると…

ベンチの中に大きな空きスペースが現れた。

ベンチは厚手の革で裏打ちされていたので、
叩いても空っぽの空間がベンチの内部にあることがわかりにくい。

管理人halu
管理人halu

????????えっ??????

『これは…!?

驚いて下を向くと、エルギ公爵は手で秘密の空間を指差した。

『悪いが、そこに入っていてくれ』

管理人halu
管理人halu

エエエエエエエルギイイイイ!!!!!
信じてたよおおお!!!!!!!(ウルサイ

__

__

騎士たちは出発前にエルギ公爵の馬車の中を点検した。
馬車の中は広くて荷物も少なく、確認するものはほとんどなかった。

エルギ公爵は杖を持ち、ハインリは茶色の革袋を持っていたが、
人が隠れるほどの大きさではなかった。他には馬車の運転手しかいなかった。

陛下の騎士たちが一歩下がって通過の合図をすると、エルギ公爵は微笑んで頷いた。
扉が閉まると、彼の表情はしかめっ面に変わった。

騎士たちは、元皇后が逃げ出したことに気づいたのは、丸二日後になってからだった。

管理人halu
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大★脱★走!!
(エルギ、まじでありがとう。

ソビエシュも気がつかず、
その間は秘書たちに再婚を取り消す方法を探すように押し付けていただけだった。

秘書たちは、入手可能な皇帝の現存する記録をすべて精査し、
他国の事例を検討し、法律書を最初のページからあさった。

しかし、王室の結婚に関する権限を持っているのは大神官だけであり、
いくら資料を探しても、他の選択肢は現れなかった。

『絶対に事例はあるはずだ。
数ある歴史上の皇后の中で、必ず再婚した皇后がいるはずなのだ!』

一人だけでいい。
ソビエシュは部下たちに答えを求めていたが、
どんなに有能な部下たちでも過去のことは埋められなかった。

彼らが歴史を操作しようとしても、
ソビエシュ歴史と合わせて修正が必要な歴史家はこの国に百人以上いた。
結局、ソビエシュの秘書たちは、歴史を洗いざらい探す、というリベラルな解釈に頼らざるを得なかった。

管理人halu
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歴史を変えたところで、一緒に過去を知る人物も言論統制しないとダメで、それはほぼ不可能ってことね。

『…この状況を元に戻す方法はありません、陛下』
『たとえ大神官が来られてももう、再婚は一方的に取り消すことはできません…』
『20年前にこんな事件がありました、再婚ではありませんでしたが、
南の国の王が大神官を呼び、3日以内に結婚を取り消すように言いました。』

『それで?どうなった?』

『大神官は結婚の取り消しを拒否しました。』

管理人halu
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ほらみろおおお!!(おっと。口が悪いわ。

ソビエシュの表情は暗くなるばかりで、
秘書たちは慌てて頭を抱えてまた別の解決策を考えた。

『しかし、離婚を取り消した前例があります、陛下』

『離婚を取り消す?』

ソビエシュは何人もの貴族が離婚の取り消しを要求するのを見てきた。
側室のことや家柄のことで喧嘩して別れた貴族が、
再び仲直りしたときには、離婚の取り消しを求めることがよくあった。

『はい。あまり使われていませんが、
皇帝が離婚を取り消したという前例がありました。

離婚を取り消せば二重婚になり、
二度目の結婚は当然取り消されます、陛下!』

『・・!!!!』

ソビエシュの目は 思わぬ恩恵に目を見開いた

…再婚が…取り消されるのか?』

ソビエシュが緊張して玉座の上で拳を叩くと、男たちはうなずいた。

『はい、陛下。仰る通りで、再婚は取り消されます。』

管理人halu
管理人halu

おいおいおいおいおいおい・・!!!

ソビエシュは笑った。

今、離婚を取り消せば。

『他に方法はあるか?』

『いいえ、陛下。』

ソビエシュは重い瞼を閉じた

離婚を取り消す…離婚を取り消す…

しかし、そもそもなぜ彼は離婚したのだろうか?
それは、皇后が不妊で後継者が必要だったからだ。
離婚が取り消されて後継者がいなければ、計画は無駄になってしまう。

管理人halu
管理人halu

いや、そうよ!何のための離婚よ!
ナビエとももうプッツンだし!

『・・・。』

彼はしばらく考えた後、トロビー邸に行くことにした。
ナビエに会いたかったのだ。
彼女に会えば、彼の決心がつくだろう。

しかし、ソビエシュはショックを受けた。
彼女はそこにはいなかったのだ。

『ナビエはどこだ?』

彼は怒ってトロビー公爵夫人に向き直ったが、彼女は知らないと言った。
彼は拳を握りしめて歯を食いしばった。

エルギ公爵は皇后を連れて行ったのだ!
ハインリ国王を連れ去るために彼を解放した時に違いない。
ソビエシュは猛烈な勢いで屋敷の外に出て、命令を轟かせた。

『皇后が逃げた! 探せ!
全ての門に兵を送り、皇后に似た女を捕らえるのだ!!』

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再婚承認を要求します 原作小説86話 感想・考察

いや!まず!!
エルギの裏切りで前話が終わって、
今話はそのままハインリだけを連れ去るかと思ったら・・!!
まさかの展開でした!!

管理人halu
管理人halu

エエエルギイイィィイイ!!!抱いて!!!(殴

エルギ、、裏切りの、”裏切り”で、
土壇場でハインリとの友情を優先してくれました。

管理人halu
管理人halu

やー、なんかラスタと暗躍してるシーンが多かったし、
黒幕なのかなって思ってたけど、そうじゃない・・のかな?

そして、ナビエの逃走に気付かないソビエシュ。
文献を漁ると、
皇帝権限で自分の発した離婚が取り消せるという事実が明らかになりました。

当然、離婚してない(結婚している状態に戻る)のだから、
ナビエはハインリとの再婚はできません。

管理人halu
管理人halu

ただ、ソビエシュもさすがに気付いてたけど
これまで何の為に色々でっち上げて離婚したんよ、って話だよね。
仮に一年後に離婚破棄可能なら、また状況は違うんだろうけど、
ラスタとの結婚も必要だよね、そしたら無理なんじゃない?

妨害できるとしたら、
離婚をなかったことにしてハインリとの再婚を防ぐだけ、くらいでしょうか。

管理人halu
管理人halu

で、ラスタの子供を養子で取って、皇后に・・?できるんだっけ・・?

ただラストシーンのソビエシュは
ナビエが逃走(西王国に戻っただけだけど)したことに気付いて、
感情を爆発させているので思考どころじゃないですね。

管理人halu
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2日以上経ってるからさすがに追いつけないでしょ。
西王国に入ったらこっちのもんよ!

次回も気になります・・!

 

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【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版87話ネタバレと感想。ナビエ・ハインリの東大帝国脱出編・開幕。国境の街へ
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