【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版71話ネタバレと感想。『私の部屋を調べましたか?』ソビエシュへ核心をつくナビエ。

【小説版】再婚承認を要求します

今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の

再婚承認を要求します原作小説版71話(漫画版は65話?)を読んだので紹介したいと思います。

管理人halu
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この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。

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再婚承認を要求します 原作小説71話 あらすじ

前話、原作小説第70話のネタバレはこちら

↓↓↓

【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版70話ネタバレと感想。ナビエの告白・それと同時にナビエにはある想いが心に浮かびます。
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」原作小説版の70話(漫画版は64話?)を読...

ラスタにナビエとの離婚をする決意を伝えたソビエシュ。
今日はナビエとの食事が入っていました。

何もなかったかのように、ナビエに声を掛け、
食事を進めますが、ナビエがソビエシュに伝えます。

『私の部屋を調べましたか?』

ソビエシュは一度部屋に戻り、ある箱を持ってナビエの元に現れます__

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再婚承認を要求します 原作小説71話 ネタバレ

残念ながら今日はソビエシュと食事をする日だった。
旅行から帰ってきたばかりなので、
疲れているという言い訳で先延ばしにしてもいいのだが、
私はそうせずに、すぐに着替え、時間になると東宮へと向かった。

管理人halu
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ナビエ、残念ながらて・・笑

『皇后、ウィルウォルはどうだった?』

ソビエシュは私が留守の間に、
私の部屋を物色したことなんてなかったかのように、私に微笑みかけた。

私は油断できなかった。
彼はラスタに私との離婚を打ち明け、翌日には冷静に接した。
表情をコントロールできるのは私だけではなかった。

管理人halu
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でもソビエシュはナビエが離婚のことについては知らないって思ってるんだよね。

『魔法学園で学長とエベリーに会いました。』

私は用意されたテーブルに座った。

『エベリーは大丈夫か?』

『彼女は…魔力を失ってしまって、苦しんでいます』

『あぁ…。エべリーの魔力はまだ失われたままなのか?』

『えぇ、私が行った時にはもう完全に消失していました。』

ソビエシュは驚いてまばたきをし
『そうか…。』
と、彼は悲しそうに首を振った。

『エベリーはとても動揺していただろう。』

『…自分に価値がないと感じていると言っていました』

『それは違うだろうに…。』
ソビエシュは本当に心配そうな顔をしていた。

『魔力が無くなってしまったら、魔法学園に通えなくなるだろう。
それであれば、普通の学園に移してサポートしてあげるのはどうだ。』

授業料や宿泊費が完全に無料の魔法学園とは違い、普通の学園はお金がかかる。
そのため、普通の学園に通う市民には、
貴族ではないが裕福な家庭の子供と、
奨学金を受けられるほど頭の良い子供の2種類がいた。

一方、貴族は入学試験に合格すればどこの学校にも入学することができた。
そのため、貴族と庶民の間には大きな軋轢があった。

管理人halu
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特権を持つ者たちとそうでない者たちのいざこざよね。

私がそこにエベリーを押し込めって?魔導士になりたかった子を?

『もちろんエベリーが望むなら、私はそうしますが、強く反対します。』

『だが魔法学園に行った子を社会に戻すのは、簡単ではないぞ。』

『えぇ、学長にエベリーのスケジュールの見直しを頼みまして、
彼女の魔法の授業のほとんどが理論に基づいたものになりました。
そして、学園の学者たちはエベリーの魔力を回復させる方法を彼女と一緒に研究します。』

…研究だと?子供を被験者にするつもりか?』

『エベリーは同意しましたよ。』

ソビエシュは信じられないような目で私を見て、私を批判し続けた。

『彼女は今、難しい立場にいる。
まだ子供なんだから判断もつかないだろう。
皇后陛下がその選択を止めさせるべきではないのか?』

『あの子の心の健康のためにはそれが一番でしたので。』

『それが彼女の進むべきの道ためと思えないのであれば、皇后がやめさせるべきだ。』

『彼女の進むべきの道を決めるのはエベリー自身よ。私ではありません。

ソビエシュの目は震えた。
彼はゴブレットを握り締めて、私を見つめていた。
そして、最後には背を向けた__

管理人halu
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何も言い返さないソビエシュ。

彼の見せる弱さを察知した私は、ずっと聞きたかった質問を投げかけた。

『私の部屋を調べましたか?』

彼は少したじろいだ。
答えずに、彼は慎重に自分の料理のロブスターを切り、質問に質問で返した。

『何か隠しているのか?』

『いいえ」

私が見ていた彼の弱さが急に消えた。
彼は鼻を鳴らして立ち上がると、どこかへ行ってしまった。
私が食べ続けていると、彼は小さな箱を持って帰ってきた。

その箱は蓋もなく、彼は箱をひっくり返してその中身をテーブルにばら撒いた__
私はすぐにそれがハインリとの手紙なのだとわかった。
ソビエシュは本当に私の部屋に入り込み、私の手紙を盗んだのだ。

『…これでも何も隠していないと言うのか?』

ソビエシュは冷たい声で話しかけ、何気なく椅子に座った。

『そうよ』

私は冷静に彼を見つめた。

『あなたに言う必要はなかったもの』

『必要なかった…だと?』

『食事場所をこんなにするなんて、テーブルマナーが悪いわね。』

『皇后は女たらしの王子と私信を交わしていたのだぞ。
夫である私に伝えようとは思わなかったのか?』

『ラスタさんから礼儀作法を学んだ後なら、一緒に並んで座ってもいいわ。』

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ナビエも全くソビエシュの質問に答えようとしないで、
相当刺々しいね・・!(ドキドキ

ソビエシュは怒ってゴブレットの水を飲み込んだ。
その間に、私は食べ物やソースで汚れた手紙を一通一通拾い集めた。

私が四つ目の手紙を手に取ると、
ソビエシュはグラスを叩きつけて、私の手から手紙を奪った。
彼はすぐに他の手紙を手に取り、燭台を横に置き、一通の手紙の端を炎にかざした。

管理人halu
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なッ・・!!!!

私は激怒して彼を睨みつけた。

…何を…してるのよ…!

『燃やしてるんだ』

彼は一通の手紙を燃やし終えるとその燃えカスを脇に投げ捨て
そして二通目の手紙を蝋燭にかざした__

『ハインリ王子が以前探していた、文通相手。皇后だったのか?』

『答えが分かっているのに、どうして質問を?』

『楽しかったか?』

『ハァ?』

『ハインリ王子と共謀して、
ラスタを嘘つきに見せかけるのは楽しかったか?』

管理人halu
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第13話で、”ハインリの文通相手はラスタなんです”とラスタが言った後、晩餐会でハインリが”違う”って暴露してたよね。

再婚承認を要求します。13話ネタバレと感想。文通相手はラスタだった?新キャラ・カフメン登場回
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」13話を読んだので紹介したいと思います。 ...

ソビエシュは文字を燃やし、
手についた灰を拭いて、私を睨みつけた。

私は笑ったふりをした。
『ラスタさんが嘘をついていたことはあなたも知っていたのでは?』

『ラスタの行動はここでは別問題だ。
皇后はあの時ラスタを笑うべきではなかったであろう。』

『ラスタさんはハインリ王子の友人ではないと、
ラスタさんの方から言ったと思いましたが?』

『皇后たちは他の人の前であざ笑うように言っただろう。』

ソビエシュの頭の中はどうなっているのだろうかと思った。
ラスタはハインリ王子を欺くような行動をとっていたが、
それなのに不当な扱いを受けているのは自分(ラスタ)だと言い張っていた。

『本当に気になるなら、私のところに来て静かに真実を明らかにしてくれればよかっただろう。
あるいは文通相手が他の誰かだと知っていたのであれば、ラスタに名乗り出るなと言えばよかっただろう・・!』

ソビエシュとこのまま会話を重ねても無駄だった。
彼はただ、ラスタを皇后にするために私を追い出そうとしていただけだった。
私が何を言おうと、ここでは私が悪役だった。

『料理が滅茶苦茶ね。もう食べられないわ。』

過去のことで喧嘩を続けるのではなく、
私はできるだけ優雅に椅子から立ち上がった。

『話はまだ終わっていないだろう』

『あなたの言葉を考えてみます。
ですが結局、全部私のせいだって言うのでしょう?』

ソビエシュは椅子から立ち上がり、私の目の前に立った。
彼は私の目を見て力強く話した。

『皇后は手紙のメッセンジャーに鳥を使ったのだろうが。
今は状況が違う。お前の部屋に来ようとする鳥を全て撃ち殺すように騎士に命令する。』

管理人halu
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なっ・・!!
ハインリ、、まずいまずいまずい・・!

『私が誰と手紙を交換するかなんてあなたに関係無いでしょう?!』

『私は皇后の夫だ』

『でも私の恋人ではないでしょう?!』

『なん…だと?』

私は答えずに部屋を出て行った。
ソビエシュのことが、本当に好きだったことに気付いて何の得があったのだろうか。
ソビエシュはラスタのことになると、全くの別人になってしまう。

目には熱い涙が溢れ、私は全力で歩いた。
幸いなことに、外に出て一息つくと涙は収まっていた。
慣れてきたのか、、それとも覚悟ができていたのかもしれない。

しかし、一つ気になったことがある。
ソビエシュは”私と離婚する理由を探すため”に、私の部屋を探したのではないか、と。
でも、それではなぜ自分の手で証拠を燃やしたのか…?

管理人halu
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普通だったらその手紙は取っておいたままにしておいて、
離婚裁判の時に、提出するはずよね。
あとソビエシュはある程度冷静だったし。。
何か言いかけてたのもあるし、気になるね。

『…。』

まぁまだ、彼のことでわからないことが一つや二つあった。
私は頭をすっきりさせて、西の宮へと急いで戻った。
寝室に着いた私は、エリザ伯爵夫人に青い布を持ってくるように頼んだ。

『青いドレスではなく 青い布・・ですか?』

『えぇ、そうです』

は危険を象徴する色だ。
ソビエシュが私の部屋に来る鳥を全て撃つと脅していたので、
先に青い布を掛けておきたかった。
もう伝書鳥のクイーンでハインリーと連絡が取れなくなってしまった……。

暗い気持ちになったが、
まずはクイーンが死なないようにすることが最優先だった。

『一刻も早く取ってきてください』

『はい、皇后陛下』

エリザ伯爵夫人のドレスの端が客間に入っていくのを見たとき、
私は自分の言葉に間違いがあったことに気がついた。

『ちょっと待って』

『はい、皇后陛下』

『青い布ではなく赤い布を用意して』

西大王国の危険の象徴はだった。
クイーンは賢かったが、まだ鳥だった。
もし彼が西の鳥として訓練されていたなら、
赤い布は近寄らないことを意味すると知っていただろう。

管理人halu
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いや、これ。。どうするのが正解・・だった・・?
クイーン(ハインリ)がどう判断する・・?なんか不安。。

__

__

『ナビエ皇后が西王国の女王になるということですか?』

『そうだ』

『国王…彼女を脅迫したのですか?』

『・・!!』

『…ごめんなさい。あなたが悪い人だと言うつもりはないです。
でも、そうでないのであれば、なぜナビエ皇后が我が国の王妃になられる決断をされたのでしょうか?』

『何か理由があるように見えたが、
その後すぐに別れたので、それ以上は聞けなかった』

ハインリは一瞬思考を巡らせた__

『もしかしたらソビエシュ皇帝は彼女と離婚しようとしているのかもしれない』

『ああ…なんてことだ』

マッケナは目を見開いた。
そして、なんとかナビエとハインリが結婚するという事実を腑に落とした。

『意外にもお似合いかもしれないな・・。』

『意外だと?』

『ナビエ皇后、彼女はいつも完璧にルールに従うお方だ。』

状況がどうであれ、ある国の皇后が他国の王にプロポーズするのは前代未聞だった。
マッケナはそれをプロポーズと表現できるかどうかわからなかったが…

『プロポーズ、ですが、それは誠意のもと行われたのですか?』

『冗談はやめてくれ、マッケナ』

『国王はどうなのですか?心から受け入れたのですか?』

『もちろんだ』

ハインリはマッケナを見て言った
『そんな当たり前のことを聞くな』と。

『戦争を起こし、ミス・ラスタを盾にして、
ナビエ皇后を人質に取るつもりでしたが…
当初の計画よりは確かにマシですね・・。しかし、簡単ではありませんよ、国王』

管理人halu
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・・!!!
ハインリの計画ってコレ・・・!?

『わかっている。準備することがたくさんあるな』

ハインリの顔には笑みが浮かんでいた。

『でも、私はナビエ皇后をクイーンにはできないな。』

管理人halu
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えっ・・!?

冗談だとマッケナは感じたが、簡単には理解できなかった。
マッケナは混乱してまばたきをしたが、
言葉の意図に気付いた時目を見開いて悟り、立ち上がった。
ハインリが言っていたのは”西大王国”のことではなく”西大帝国”のことだったのだ。

管理人halu
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ハッ・・!!統一・・!!??

『国王、つまり….』

『お前にはまだまだ多くの困難な仕事が待っているぞ、マッケナ』

いつもならマッケナは悔しさの中で文句を言うところだが、
マッケナは深い喜びと感嘆の表情でハインリを見守っていた。

西の王国の人々は、東の帝国に対してわずかな劣等感を抱いていた。
それぞれの国力や能力は大体同等だったが、
西国は魔導軍に敗れてからは東国に続く、2番目の国として扱われていた。
外の国々は東帝国を見習って、西国は決して弱小国ではないが、
そのように西国を扱った。西国の人々の不満は募るばかりだった。

ハインリはマッケナに微笑みかけ、陽気に彼の背中を叩いた。

『さあ、どうせやるつもりだったんだ。約束を覚えていないのか?』

『覚えていますよ…私は幸せです。』

ハインリはマッケナを少し長くからかってから、手紙を取り出した。

『これを…ナビエ皇后に届けてくれ』

管理人halu
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あぁ・・マッケナが・・!!

マッケナは不機嫌そうに鼻を鳴らした。

『こうなったから、また手紙のやりとりが増えるだろう。私の可哀想な翼よ』

しかし、マッケナはまだ笑顔を浮かべていた。

『ごめんって。
でもこれからは、手紙の内容的に普通に交換できなくなるから、気をつけないとだな。』

『今まではそうではなかったかのような口ぶりじゃないですか』

マッケンナは一瞬にして変身した。
服が地面に落ちると、青い羽の美しい鳥が上に向かって飛んだ。
ハインリは鳥の足首に手紙を結びつけ、頭を撫でて窓を開けた___

管理人halu
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あぁっ・・!!

ハインリの胸の片隅が自己重要感で膨らんでいた。
ウィルウォルでナビエに会って以来、その気持ちはずっと彼の中に残っていた。
皇后に愛されていないことを悲しんではいたが、それをごまかすには十分に幸せだった。

一方、ハインリのナビエへの恋心に固執していたマッケナは、
思いがけず彼女は彼に向いていると言っていた。
微かな皮肉のようなものもあったかもしれないが、
ハインリは微笑まずにはいられなかった。

ドアをノックする音がして、外の秘書が中に入る許可を求めた。
ハインリが合図で壁のベルを鳴らすと、秘書が中に入ってきた。

『国王。東帝国のスパイからの知らせです』

『どうした?』

『トロビー家の後継者が、皇帝の御子息に危害を加えようとしたため、追放されました』

管理人halu
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ラスタの赤ちゃんに危害を加えようとしたコシャールね。

ハインリは驚いて眉をひそめたナビエはトロビー家の出身だった

『皇后の兄が追放されたのか?』

『えぇそうです、ソビエシュ皇帝が騎士を送って確認させました』

ハインリは飛び起きた__

『それで皇后のお兄様は今どこに?』

『皇后の兄様はもはやソビエシュ皇帝とは関係がないようでしたし、
スパイは彼の後を追うことまではしませんでした。』

もちろん、スパイはハインリがナビエ皇后へ片思いをしていたことを知らなかったので、
コシャールを追跡する正当な理由はなかった。

『皇后の兄を見つけて連れて来い』

『はい、国王。』

秘書が去った後、ハインリは椅子に腰を下ろして足を組んだ。
マッケナが言ったように、ナビエ皇后は規則や慣例に強く従う人だったので、
このことがきっかけとなって、あの日レストランでハインリと会ったのであれば、
何か深刻なことが起きたに違いない。

『クイーンのお兄様の追放とクイーンの心境の変化。何か関係があるのだろうか・・』

__

_

マッケナは、ハインリの手紙を届ける命令を受けるや否や、
一日も休むことなく東大帝国へと飛んだ。
何度か行ったり来たりしていた彼は、皇后の寝室へのルートを熟知していた。

マッケナが窓に近づくと、赤い布がぶら下がっているのを見つけた。
マッケナは一瞬不吉な予感を覚えたが、その時彼は微笑んだ。

(ナビエ皇后は冷たい人だと思っていた。でも彼女には意外な魅力があるじゃないか!)
と。

彼女はハインリーとの結婚を象徴する布を掛けたのだろう。

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違う・・!マッケナ・・!違うのよ・・!!!!

『もしかしたらナビエ皇后もハインリ国王には
相当思い入れがあるのかもしれない・・!』

マッケナは窓に向かって急降下したが、
突然脇腹を刺すような痛みが起こり、思わず息を呑んだ__

マッケナはゆっくり、ゆっくり、ゆっくり落ちていった___

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ああああぁぁあああッ・・・!!!

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再婚承認を要求します 原作小説71話 感想・考察

ソビエシュとの食事の時__
ナビエは『私の部屋を調べましたか?』と核心に触れますが、
当のソビエシュは動じず、箱からハインリからの手紙を出し一通づつ燃やしていきます。

管理人halu
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凄まじいシーンだったけど、ナビエも言ってた通り、
どうしてこれ離婚時に有利な証拠を燃やしたのかしら。
感情が爆発してカッとなってやったようには見えないし、
離婚には、別の意図(か計画)があるってことよね。

でも、ハインリのことは個人的に嫌いなよう
(あるいはハインリの計画を見抜いている可能性もある・・・?)、
これ以降の手紙の交換を封じます。

管理人halu
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そして撃たれてしまったマッケナ・・ウワアアアン‼︎

ハインリの計画は西大王国の復興。
そして東大帝国より勝って、帝国とすること(統一?)。
その為にラスタをエサにするプランもあったようですが、
結局ナビエがハインリになびき、正式に迎え入れることになったのですね。

管理人halu
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でもハインリも最初は計画としてナビエに近づいたけど、
本当にナビエのことが好きになってしまった、と。

そして、ラストシーン。。
ハインリ側近のマッケナが・・。

管理人halu
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ずっとハインリの側にいてやっと夢が叶いそうだったじゃんか!!!ソビエシュコノヤロオオオ‼︎

ソビエシュの計画がなんであれ、
もうナビエとソビエシュの間は取り返しのつかないことになってしまいましたね・・!
次回、どうなる・・・!!

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