【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版77話ネタバレと感想。『私は、彼女を愛している』ハインリはコシャールに真剣に伝えます・・

【小説版】再婚承認を要求します

今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の

再婚承認を要求します原作小説版77話(漫画版は70話?)を読んだので紹介したいと思います。

管理人halu
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この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。

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再婚承認を要求します 原作小説77話 あらすじ

前話、原作小説第76話のネタバレはこちら

↓↓↓

【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版76話ネタバレと感想。離婚届にサインを完了したソビエシュ・ラスタは両親と邂逅。
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」原作小説版の76話(漫画版は69話?)を読...

コシャールにずっと同行していた護衛はハインリ国王を紹介すると、
コシャールは礼儀正しくハインリに頭を下げます。

『国王様』
コシャールは正式な挨拶をしようと口を開きますが、
コシャールがその口を開く前に驚くべきことが起こります。

『お兄さま、お会いできて光栄に思います』

ハインリ国王はコシャールを ”兄 ”と呼ぶのです__

ナビエを大事に想う2人の会話が始まります__

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再婚承認を要求します 原作小説77話 ネタバレ

『コシャール卿、こちらが西王国のハインリ一世であります。』

コシャールにずっと同行していた護衛は遊び心を捨ててハインリ国王を紹介すると、
コシャールは礼儀正しくハインリに頭を下げた。
男はコシャールがトロビー家を継ぐにはあまりにも悪党すぎると想像していたが、
いざとなればコシャールには非の打ちどころのない礼儀作法があった。
男はコシャールとハインリ国王の間にどんな会話をするのだろうかとドキドキしながら見つめていた。

『よくやった。行っていいぞ。』
ハインリは男に立ち去るように命じ、男は失望し、何度も振り向きながらその場を去った。

管理人halu
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このモブの遊び人(?)いいキャラしてたよね。笑

コシャールはその様子をじっと見ていた。
外見は平静を装っていたが、心の中ではまだ驚いていた。
それは盗賊のような男が妹の繋がりでハインリ国王を紹介してくれたからではなく、
この西国王ハインリが自分の到着を心待ちにしているように見えたからである。

いずれにしても、これは良いことだ。

これで国王に会えたのだから、側室ラスタへの復讐心を捨てる必要はないだろう。

『国王様』

コシャールは正式な挨拶をしようと口を開いた。
しかし、その前に驚くべきことが起こった

『お兄さま、お会いできて光栄に思います』

ハインリ国王はコシャールを ”兄 ”と呼んだ。
彼は驚いてまばたきをした

…なん…だと?

コシャールは言葉を失った。
彼は像のように凍りついて立ったままになった。
ハインリは小さな笑い声をあげた。

『どう反応していいかわからないようですね…』

実はハインリ自身も、この先どうしたらいいのかわからなかった。
彼はナビエの兄を王国に連れてくることだけを考えていたが、それ以上の計画は考えていなかった。

管理人halu
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計画なかったんかーい。

ナビエの好意を得るためには、
彼女の家族の好意を得なければならないことを知っていただけだった。
ハインリの目にはコシャールは “優先順位ナンバーワン “と映っていた。

管理人halu
管理人halu

THE 下心。笑

同様に、コシャールも召喚された理由を知らないため、何を話せばいいのか行き詰っていた。
コシャールは幼い頃からソビエシュと時折口論になることがあったが、公の場では常に礼節を持って皇帝に接していた。
コシャールはナビエと同じように礼儀作法を学んでいたが、
他国の王からいきなり「お兄さま」と呼ばれることはなかった。

『どういう意味ですか?』

ハインリは「あー」と声をかけ、
大きく人懐っこい笑顔でドアを指差した。

『先に部屋にお入りください。
少しリフレッシュして休息を入れてからまた話しましょう。お疲れでしょう?』

『?』

『あなたは妹さんにとてもよく似ています』

『・・・?!』

管理人halu
管理人halu

まじで訳がわからないコシャール笑

__

__

コシャールのために用意された部屋は、快適で広々とした豪華なものだった。
柔らかいベージュ色の内装で、家具の木材や細工は最高級のものを使用していた。
バスタブには温かいお湯が張られ、バラの花びらが散りばめられていて、彼のサイズに合った服が用意されていた。

どうして私のサイズを知っているのだろうか?

ハインリがあらゆるサイズの服を用意していたことを知らないコシャールは、幽霊に取り憑かれたような気分になった。

まぁ彼の話を聞けば、その理由もわかるだろう。

コシャールは服を着替えた後、使用人に案内されてハインリ国王のもとへと向かった。

コシャールが部屋に入ると、なぜかハインリは以前よりも悪そうな顔をしていた。
彼はテーブルに座っていて、表情は暗く、眉間にシワを寄せていた。
しかし、コシャールを見ると、彼は立ち上がって歓迎し、
『お兄さま』と呼んだ。

赤い色が似合うと思ったんです、お兄さま』

管理人halu
管理人halu

あっ…ナビエが好きな色・・・。

『国王…その…申し訳ありませんが、あなたは私を兄と呼び続けていますが…?』

『ああ、説明させてください。』

しかし、ハインリは急に話すことが困難になった。
コシャールは辛抱強く待っていたが、約5分後、ハインリは告白した。

管理人halu
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5分。笑
待ったな、コシャール。

『ちょっと本当のところ、何と言っていいか私にもわかりません・・・』

『…何のことでしょうか?』

『確かなのは、あなたの妹さんのことです。
私は彼女と結婚すると約束しました。』

コシャールは水を一口飲んでいたが、ハインリの言葉を聞いて水を喉を詰まらせた。
ハインリはすぐにハンカチを差し出した。
コシャールはそれを受け取ろうと手を差し出したが、そのハンカチに刺繍されたイニシャルを見た。

ナビエのイニシャルが刺繍されていた。
このハンカチがハインリの言葉を物語っていた__

『ああ、すみません、こちらを・・!』

ハインリはすぐに差し出したハンカチを手に戻して、
彼に差し出すために別のハンカチを引っ張り出して、気まずそうに微笑んだ。

『失礼しました。私はついこっちを先に取り出してしまう・・』

『そのハンカチは…』

『あっ…元々はナビエ皇后のものでした。』

あのハンカチは父親の不器用な手で不器用に刺繍がされたものだ。
管理人halu
管理人halu

!!
そうだったのね!あの”N”のやつ!

『知っています。父がナビエにプレゼントしたのです』

『そうなのですか?』

ハインリは頬を少し赤くして微笑んだ。

『お義父さまからの贈り物だったんですね』

コシャールは今回は水を飲まなくて良かったと思った。
ハインリが言っていたことの全てを理解することはできなかった。

お義父さま……なぜ国王はナビエのハンカチを持っているのだ…?

『これ、ナビエ皇后からの贈り物なのです』

コシャールは怪訝そうに見つめていた。

『彼女は私の首に結んでくれました…』

管理人halu
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笑笑笑!!!
クイーンな、それ!!

コシャールは今後は水を壮大に詰まらせた。
ハインリが同情的に彼の背中を叩いたので、彼は手の中で荒く咳き込んだ。

ナビエはハンカチをこの国王の首に結んだのか?

秘密にしていたのですが…』

ハインリは彼がクイーンになって、
彼女が鳥としてのハインリに結んだことを思い出しながら、すぐに言葉を付け加えた。

ナビエは秘密裏に彼を縛ったのか…!!!!

管理人halu
管理人halu

wwwwwwwアカンwwwwww
再婚承認R-18になってしまう。笑

コシャールはカップをさらに強く握った。
彼の思考は混乱していた。いったい何が起こっている・・?
なぜナビエはハンカチを国王の首に秘密に結びつけたのか…?

ハインリはハンカチを胸に押し付け、唇に誇らしげな笑みを浮かべて続けた。

『状況は急を要するので、まず説明します。私はナビエ皇后との結婚を約束しました。』

『なっ….

『正確な皇后の背景は知り得ませんでしたが、
皇后から私に先にプロポーズしたのです。』

『ナビエから!!』

『そしてこれは推測に過ぎませんが…
ソビエシュ皇帝は皇后との離婚の準備をしているのではないでしょうか…?』

コシャールはショックで顔が凍りついた

『ど…どういう意味ですか?』

コシャールの顔はナビエの顔に酷似していて、
ハインリは自分の心臓がドキドキしていることに気付いた。

管理人halu
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ソッチは大丈夫だから!

『さきほども申し上げた通り、詳細はわからないのです。
しかし、彼女は理由もなく私にプロポーズするような人ではない。』

『・・・。』

『これは悲しいことではあるのですが、
彼女は私のことを考えてか、政略結婚を提案してくれたのです。』

ナビエ、コシャールの大切な妹は、唯一の夢は皇后になることだった。
彼女が西国王との結婚を計画していたのなら何か理由があるはずだ。

『なるほど』

コシャールは頷いた。
ナビエはソビエシュが自分の側室ラスタを深く愛していることを知っていたし、
また妊娠していることも知っていた。
恋をしている人間は、時としてとんでもないこと仕出かすこともある。
おそらくナビエはソビエシュとラスタの関係から、
ソビエシュから離婚提示を受けることを察したのだろう。

しかし………。

『国王、あなたはナビエからのオファーを受けたようですね。どうして?』

彼は理解できなかった。
ナビエは政治的にも難しい立場にいて、離婚される前に国王にプロポーズをしていたのだ。

なぜハインリはそれをいきなり受け入れたのか?
ナビエはもちろん美しい女性だったが、
この他国貴族(ナビエ)と他国王族(ハインリ)の結婚はロマンチックなものではないと思った。

コシャールは長所と短所を秤にかけた。
ハインリ国王もまた、計算しつくした頭を持っているに違いない。

管理人halu
管理人halu

政治的に(ナビエからのプロポーズをハインリが受けたのは国のためかな?)、ってことだね。

しかし、ハインリの答えは簡単だった。

『私は、彼女を愛している』

コシャールは驚きで目を瞬きさせた。

なんだと!?

『本当…なのですか?』

『私は、彼女を愛しているのです。だから彼女の申し出をすぐに受け入れたのです。』

管理人halu
管理人halu

ハインリ・・・!///

ハインリ国王の誇らしげなその宣言はコシャールを唖然とさせ、
コシャールは相手の男に対する印象を見直さざるを得なかった。
コシャールの目にはハインリ国王は “卑劣な王 “から “高貴でセンスの良い王 “へと映り変わった。

そうだ。国家の君主である王とは、優れた判断力を持っていなければならない。
管理人halu
管理人halu

急に。笑

コシャールはすぐにプライドを膨らませた。
そういえば、若いこの国王はハンサムな顔立ちとカリスマ的な雰囲気を持っていた。
妹の隣に立っていても似合うだろう。

しかし、コシャールの中には疑問のかけらが残っていた。
噂ではハインリは大の女たらしだという…

『私は女たらしじゃないですよ・・・?』

コシャールが疑いの目でハインリを見ると、
ハインリはすぐに彼が何を考えているのかに気付いた。

『私はそう見えるかもしれないですが、それは意図的なものでした。
女性とは一線を越えたことはありません。』

管理人halu
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そうだったのね・・・!

『意図的…?』

ハインリはこの部分を説明したくなかった。
彼が自由な恋人のふりをした理由は二つあり、
一つは戦争に備えて人々の目をくらませるため、
もう一つは兄に比べて相対的に王の資格がないように見せるためだった。

しかし、どちらの理由もコシャールに話すべきではなかった。
戦争の準備は機密事項であり、
彼が兄に比べて劣っていると言うのは不名誉なことであった。

ハインリが黙ったままだと、コシャールは話題をずらした。

『ナビエとの結婚を約束したことは理解しました。
しかし、それまでの過程はどうするのですか?
まず本当にナビエと皇帝は離婚するのでしょうかか?』

『それが問題なのです…』

ハインリはため息をついた。

『あぁ、食事しながらで良いですよ、お兄さま』

コシャールは彼を “お兄さま “と呼ぶのをやめろと言いたかったが、
彼は舌を噛んでフォークを手に持った。

『わかりました。』

『元々、ナビエ皇后と私は使者の鳥を使って文通していました。』

『使者の鳥?』

『はい、今回も結婚までの過程の細かいことは使者の鳥で引き続きやりとりすることにします。』

管理人halu
管理人halu

えっ・・でもそういえばマッケナ・・。

ハインリの顔は暗くなった

『しかし、私が風呂に入っている時に悪い知らせを受けたのです。』

『どんなニュースでしょうか?』

『ソビエシュ皇帝が気付いたんだと思います。皇后と私が文通していることを』

『…あぁ!』

『私たちはもう直接連絡を取り合うことはできません…ですので私は心配しているのです。
何か…別の方法を探さなければならない。』

『何か考えはあるのでしょうか?』

『首都に滞在している友人がいるので、彼を経由して鳥を送ることを考えました。』

管理人halu
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これはエルギだね。

ハインリは首を振って続けた。
『しかし、それがうまくいくとは思えません。
ソビエシュ皇帝は今後も皇宮に飛んでくる怪しい鳥を見張り続けるでしょうから…。』

ハインリの表情は重苦しいものだった。
コシャールはフォークを置き、若い国王を注意深く観察した。
彼はハインリのことをあまり知らなかった。
彼と直接会ったのはこれが初めてで、社交界の噂ではエルギ公爵と並んで女たらしだと言われていた。

しかし、ハインリは軽薄な振る舞いはしなかった。
国王は純粋にナビエのことを気にかけているようだった。
たとえそれが一時の愛であったとしても……。

離婚して何も無くなるよりはマシ…か…

コシャールは、ナビエにとって皇后になることが、
単にその王座に座ることではないことを知っていた。
窓越しに他の子供たちが遊んでいるのを見ていた子供のときから、
皇后になることだけに執念と情熱を燃やし成長していったのだ。

ナビエが遊べなかったのは、皇后にならなければならなかったからだ。

ナビエは皇后になるために食べたいものが食べられなかった。

ナビエは皇后になるために耐えなければならなかった。

管理人halu
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ナビエ、、一生懸命頑張ってきたんだね・・。

ナビエは、将来の夢のために幼少期をあきらめて、そんなことを自分に繰り返していた。
コシャールには、何も悪いことをしていないのに皇后の座から追放されることが、
妹にとってどれほどの苦痛であるかを想像することしかできなかった。

そのためにコシャールは風変わりな国王ハインリと手を組むことにした。

管理人halu
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おおおお!!

『私に考えがあります』

『えっ…それは何でしょう?』

『私の友人のファラン侯爵が首都のすぐ近くに住んでいます。
彼なら手紙を受け取ることができます。』

『その方に手紙を送れるのですか!』

『彼は中身を見ませんよ、安心してください。
彼を通してナビエにメッセージを送ることができます』

ハインリの顔が明るくなった__

管理人halu
管理人halu

中身、マッケナは見てたけどね(ボソッ

__

__

管理人halu
管理人halu

お待ちかねナビエパートです。

『あの女性の話は新聞に掲載されました。』
『まるでおとぎ話の登場人物のように、みんな話しています。』

侍女たちの噂話の中には、”私にとって”良いニュースはなかった。

ラスタも喜ぶだろう。
平民の側室が迷子の両親を見つけたと聞いて、
人々は彼女を “実在したおとぎ話の女性 “と呼んだ。
ラスタが皇后の地位に就けば世間の関心はさらに高まり、国民は喜ぶだろう。

それを考えるのは苦痛でしかなかった。
だから私はハインリとの連絡方法を考えることにした。
最善の計画はファラン侯爵の使いの鳥を借りることだった。
しかしそれにも問題があった。
鳥はハインリのところに行けるかもしれないが、
ハインリからの鳥が私の部屋に帰ってこれるのかわからなかった。

管理人halu
管理人halu

また撃ち落とされちゃうからね・・。

噂をすれば…

選択肢を熟考していると、私が今まさに考えていた男性が私に会いに来た。

『どうしたんです…か…?』

待機中の女性たちが出て行くと、
ファラン侯爵は微笑んで手紙を差し出しました

『お届けしたいものがあります』

驚いたことにそれはハインリからの手紙だった

『どうやって…!』

『コシャール卿に頼まれました』

『兄上が!?』

『ちなみに、内容は何なんですか?
中は、読むな。早く届けろ、と言われたので…』

私は不思議そうに首を振って、封筒を受け取った。
私は蝋封を破り、すぐに手紙を取り出した。

もっと話を聞きたい。一緒に計画を立てよう。

時間はたくさんありますか?
それとも早く動く必要がありますか?

お兄さまに会ってきました。
お兄さまはあなたにとてもよく似ていました。
あなたに会いたい。

何色が好きですか?
どんな内装の部屋がいいですか?

事前に教えてくれれば部屋を用意します__

管理人halu
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ハインリ、王妃の部屋作る気マンマン

ハインリだとわかったとき、私の心配は薄れていった。
柔らかな笑い声をあげた。
彼は私を安心させる力を持っていた。
今の私のこんな状況でも…

『何の手紙かは知らないですが、良い手紙のようですね』

『ああ、ファラン侯爵』

私は彼がまだそこに立っていたことを忘れていた。
私が遅れて彼の存在に気づくと、彼は遊び人のようなニヤリとした笑みを浮かべた。

『いい手紙ならよかったです。返事をお書きください。
使者の鳥はまだ私の部屋にいるので、私が送り返しますよ。』

『・・もしかして青い鳥でした!?』

『ええ、エサ箱に食事を入れておいたので今頃食べてるはずです』

管理人halu
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マッケナーーーーーーー!!!!
(ちゃんとミミズじゃなくて普通のご飯もらえたかしら?笑)

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再婚承認を要求します 原作小説77話 感想・考察

マッケナ、無事でしたー!!!

管理人halu
管理人halu

よかったー!!抱きしめてあげたい!!!笑

コシャールとハインリもナビエの為に意気投合し、
打倒ソビエシュ&ラスタ、そして結婚に向けて動きそうです。

管理人halu
管理人halu

多少の誤解(秘密裏に首をスカーフで縛ったり)はあるけれど・・笑

コシャールがなぜ現皇帝から離婚を言い渡されそうな(王位がなくなる)妹
のプロポーズを受けてくれたのか、という問いに対するハインリの答えが、

ただ、ナビエを愛しているから。

というのは、もう格好良すぎて、むちゃくちゃ惚れました・・!!

管理人halu
管理人halu

ハインリ素敵すぎるよ・・!!
ほんとにご馳走様でした。笑

マッケナ&ファラン侯爵の協力もあって文通も再開できそうですね!
手紙の内容もそうですが、早く2人の結婚が見たいです・・!!

次回も気になります!

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次回原作小説版第78話ネタバレはこちらから

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【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版78話ネタバレと感想。ラント男爵が連れてきた夫婦は、コシャールが買収した?噂が流れ。
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」原作小説版の78話(漫画版は71話?)を読...

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