【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版70話ネタバレと感想。ナビエの告白・それと同時にナビエにはある想いが心に浮かびます。

【小説版】再婚承認を要求します

今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の

再婚承認を要求します原作小説版70話(漫画版は64話?)を読んだので紹介したいと思います。

管理人halu
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この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。

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再婚承認を要求します 原作小説70話 あらすじ

前話、原作小説第69話のネタバレはこちら

↓↓↓

【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版69話ネタバレと感想。ナビエの口から思わず零れ落ちた言葉・ハインリの想い。
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」原作小説版の69話(漫画版は63話?)を読...

『…私はあなたのクイーンになります』

ナビエはハインリにそう告げました。
ハインリは一瞬呆然としますが、

『もしあなたが私のクイーンになってくださるなら、
私は世界で最も幸せな男、になります

そして私は、あなたを世界一幸せな女性にするためだけでなく、
世界一幸せな人にするために全力を尽くします。』

そうナビエを真っ直ぐに見つめ、目を輝かせ返答するのでした__

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再婚承認を要求します 原作小説70話 ネタバレ

『本当に…私が王妃になることを望むのですか…?』

『望みます!私はっ…!望んでいます…!!』

『…私はあなたのクイーンになります』

『……‼︎︎』

ハインリは一瞬呆然としたあと、
嘘なんじゃないかって思い直したような顔をしたが、その後顔が一気に明るくなった。
さっきハインリが私に言った言葉は決してお世辞なんかではない証明としても、
ハインリは本当に純粋に嬉しそうな顔をしていた。
私も彼の無茶苦茶な申し出を検討したことが自分で信じられなかった。

ハインリは何度か口を開けたり閉じたりしてから、私に囁いた。

『もしあなたが私のクイーンになってくださるなら、
私は世界で最も幸せな男、になりますね。』

そして、彼は私に約束をするように誠実に言った。

『そして私は、あなたを世界一幸せな女性にするためだけでなく、
世界一幸せな人にするために全力を尽くします』

管理人halu
管理人halu

ハインリ格好良すぎよ…!
女性としてだけでなく、
他の誰よりも幸せにする、とナビエに誓います。

彼の目はキラキラと輝き、
口角はどうしようもないように大きな笑みを浮かべていた。
まるで10年ぶりに飼い主と再会した大型犬のようだった。

しかし不安はまだ私の心に押し付けられていた。
内なる私は、
一方で、私にこのままコトを運んで大丈夫な理由を囁き、
私を安心させようとして
いた。

そのもう一方で、
離婚する前に再婚相手を見つけていた、というのは、
あまりにも人として打算的に見えるのではないか、という猜疑心を投げかけていた。

ただこれも更に別の見方をすれば、
先に再婚相手を見つけていたのは、ソヴィシュの方だったとも言える。

管理人halu
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仰る通りで。

『約束します。』

私は口を開いてハインリに誓いの言葉を口にした。

私は良い王妃になります。あなただけでなく、王国の人々のためにも』

本気だった。
それが唯一の感謝の気持ちを表す方法だった。
そしてそれで終わりではなかった。

『クイーン….』

『そしてあなたが他の女性を側室として受け入れるなら、私は決して干渉しません。』

『……‼︎』

その瞬間、ハインリの表情が今にも崩れそうなほど、揺れた。
ショックで目を見開き私を睨みつけた。

『ハインリ?』

私が名前を呼ぶと、彼はまばたきをして硬直した笑みを浮かべた。

『…側室?』

その言葉は彼の舌の上で確かに聞こえた。
まるで予想していなかったかのような感じだった。

私は恐怖に襲われた。
私は大きな間違いを犯したことに気がついた。
結婚前になぜ側室の話をしてしまったのか。

管理人halu
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いや、しょうがないよ。
ハインリが気にするかもって思ったんだもんね。

『あ…ね、念のために言ったんです。』

彼は驚いて倒れそうな顔をしていたので、私は急いで言葉を訂正しようとした。
しかし、私の申し出は本当だった。
たとえハインリが自分のために側室を取ったとしても…私はすでに心の準備ができていた。
・・今回は。

歴史的に、大多数の皇帝や王には側室がいた。
ハインリの兄自身も何人かの側室を持っていた。
持っていない少数の者は、そもそも結婚していないのが普通だった。
私はかつて、側室を娶らない皇帝がいたとしたら、
それはソビエシュのことを言うのだろうと考えたことがあったが、
その仮定は間違っていることが証明された。

管理人halu
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自分の旦那は側室なんて撮らないって思ってたナビエ。
・・ラスタが来るまでは。

ハインリは違うかしら?いや、きっと彼も側室を取ると思う。
でも、二度と不意を突かれたくはなかった。
ハインリは噂に聞いていたほどのプレイボーイではなかったが、
彼が自由な生活を送っているのは明らかだった。

ハインリは私の顔をしっかりと抑えて、静かな声で話した。

『…クイーン、よろしければ詳細を教えていただけますか?』

最初の喜びとは裏腹に、彼の表情はすぐに真剣なものに変わりました

『なぜ急に私のクイーンになってくれるなんて仰ってくれたのですか?』

私はまだ彼に手をかざしていることに気づき、すぐに手を下げた。
ハインリもまた、私の顔から手を離した。

『もちろん、再考するようにあなたを説得するつもりはありません。』

『ありがとう。』

『…しかし、クイーン。
もしあなたが私のクイーンになるのであれば、私たちは結婚します。
つまり…私達は…夫と妻になりますね。』

突然、ハインリは話すのを止め、顔を扇ぎ始めた。
夫婦、という言葉を口にするのが恥ずかしいようで、頬が赤く染まっていた。
私は彼が何を言おうとしているのか気になったが、まず彼を落ち着かせるために手を握った。

管理人halu
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ハインリ、かわいいよ。ハインリ。

『大丈夫?』

彼の顔はまだ赤くなっていましたが、
彼は微笑んで頬を掻いてからまた話を続けました。

『えぇ。私たちは夫婦になります。
でも…なぜ私に同意してくれたのか理由が知りたいのです、クイーン。』

ハインリが本当に私を王妃にしたいのなら、それでいい。
他国の王妃の私をハインリの国の王妃にしてくれなんて
私の提案はあまりに突飛で誰もが聞いたことのないものだと思う。
ハインリと一緒にここにいる今、私は自分の状況をハインリに話そうと思った。

しかし、私が話す前に二人の人物が近づいてきて、私たちは二人とも会話を止めた。
一人はアカデミーのマントを着ていて、もう一人は普段着だった。
二人は私たちの目の前で立ち止まり、普段着の方は私の前で深々と頭を下げた。

『失礼します、皇帝陛下。
長い間、ご不在でしたので、ご連絡がなくて心配しておりました。』

大院長は念のために護衛を派遣したに違いない。
ハインリは時計をちらりと見た。
確かに、時間は予想をはるかに上回る速さで過ぎていった。
私とハインリは同じような考えを持っていることを知りながら、短い微笑みを交わした。

普段着の男がハインリを見ると、ハインリは急に手でフードを下げた。

ああ。彼はこっそりとここに来たと言っていものね。
管理人halu
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王国関係の人っぽいね、この普段着の人。

ここで彼と出会ったという噂が広まったら困るし、
皇后として離婚を迫られているのだからなおさらだ。

『結構です。戻りましょう』

私はできるだけ冷静に話して、
そしてハインリを見て “手紙 “と口にした。

__

__

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ハインリ視点の場面が始まります__

ナビエがハインリをちらりと見て「手紙」と口にした瞬間、
彼は自分が膝から崩れ去るかと思った。
ナビエが去った後、彼は地面によろめき、柱に頭を後ろに傾けた。

彼は今起こったことが信じられなかった。

『クイーンに会えた…

実は二人がウィルウォルで出会ったのは偶然ではなかった。
ハインリはナビエがこの地に来ると聞くや否や、慌てて飛び立ってここに駆けつけた。

管理人halu
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そうだったのね・・!

しかし、レストランでの出会いは確かに偶然であり、ハインリは恍惚としていた。
二人が同時に同じレストランに行こうと思うことは、どれほどの確率であろうか。

運はそれだけでは終わらなかった。
彼とナビエは一緒に食事をし、一緒に歩き、同じ服を着た。
周りには同じ制服を着た二十三人もいたが、ハインリーには見えなかった。

管理人halu
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笑!

そして___

ハインリは片手で口を覆い、信じられない、
と、に柱に頭をぶつけた。

彼はプロポーズされた。

彼が何としてでも手に入れたいと思っていたクイーンが、
クイーンの方から直接彼に結婚を提案したのだ。

これで王国貴族たちの焦りと
マッケナの口うるさささを満足させることができるだろう。
何人かの通行人は、一人でニヤニヤし続けるハインリを不思議そうに見ていた。

しかし、すぐに彼の表情は重苦しいものに変わった。
結婚の幸せはどこか彼にとって暗い影が漂うものがあった。

都合よく出た結婚の話・側室の話・邪魔しない約束・・?

ナビエが何をしているのかは知らなかったが、
自分への愛についての言及がないことは悲しかった。

管理人halu
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ハインリ・・。もう少しだけ話せれば・・。

『いま私がすることは彼女のために玉座を用意すること・・

彼は立ち上がって無理やり笑みを浮かべた。

でも、彼女が気が変わってくれてよかった。

ナビエは玉座を欲しがっていたし、私はその席を持っていた。
それに、もしそれがただの(ナビエの)都合のいい結婚だったとしたら?

それでも構わない。
彼女が私の側にいる限り、私たちはより親密になることができるから。

管理人halu
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ハインリ・・(泣

しかし、ナビエにいったい何が起こったのか…

__

__

数日後、私は皇居への帰路についた。
私はハインリとの約束を思い出した。
彼は私に女王の地位と支配者としての実権を与えようとしてくれた。

しかし、馬車の中でもっと冷静に考えてみると、後悔の念が湧いてきた。

彼は私の提案を受け入れてくれたが、
今になって彼が理性を取り戻したらどうなるだろうか。
どんなに喜んでいたとしても、この取引は彼にとっては損をしたことになる。

彼のような女性関係に尾を引く噂のある(世間ではそう思われている)人が
他国の王妃である私と結婚したら、瞬く間に私たちの間のスキャンダルは噴出し、
多くの国に広まってしまうだろう。

ハインリにとっても結婚を機に昔の軽薄なイメージを捨てて、
凛とした姿形を示す必要のある国王にとって、これは喜ばしいことではないと思う。

しかも、異国の王族同士の結婚は、
通常、政治的な同盟を結ぶための意図を持って行われるのが普通。

私にとって、ソビエシュと離婚した後では、そんなことは期待できなかった。

管理人halu
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ソビエシュに追い出された王妃、として見られちゃうからね・・。変な噂も立っちゃうだろう、って。

一方、東国の皇后を輩出したことで知られる我が家は、
(事情に精通していない)西大帝国の内政でハインリを助けることができないと思う。

それでも、彼の考えが変わらないのであれば、私はただ頑張るしかない

幸いにも私にはハインリを助られるポイントもあった。
私は彼とは正反対の立場で比較される。
私の冷徹な判断は、ハインリの自由奔放なイメージとバランスを取るだろう。
私は皇后としての経験を活かして彼の地位を強化することができるはずだ。

あとは…
…ルイフト!

そうよ!カフメン大公は、外交上のパートナーを探し続けていると言っていた。
もしかしたら西大帝国とルイフトの関係を結ぶことができるかもしれない!

西大帝国に行った後どうするか考えながら、私は首を振って深呼吸をした。
ハインリがどこまで計画しているのかわからず、先走ってしまっていたからだ。

ようやく馬車が止まり、私は手鏡を取り出して化粧を整えた。

ハインリが私と結婚して他の女性と恋に落ちても、
ソビエシュの時のように難しいことにはならないだろう

ちょうどその時、突然頭思い浮かんだ内容が私の頭を強く打ち、私は冷静さを失った。
騎士が馬車から降りるのを手伝ってくれたとき、彼は驚いたように私を見た。

管理人halu
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ナビエ、どうしたの?何が浮かんだの・・?

『陛下!大丈夫ですか?』

私はバランスをとるために騎士の腕を掴み
笑顔で「大丈夫です」と断言しました。
しかし、突然の思いつきで目眩がした。

馬車のドアが私の後ろで閉まり、
騎士と一緒に歩いていると、あちこちで様々な人の挨拶が聞こえてきた。
虚ろな気持ちで廊下を歩いているうちに、だんだんと自分の実感が湧いてきた。

私は…

私はソビエシュが好きだった…。

男と女としての愛とか、
長い間共有してきたからこその友情とか、

そういう区別があるのかどうかはわからなかった。

でも、それでも私はソビエシュのことが好きだった。思っていた以上に。

『…』

認めても何も変わらなかった。
彼を好きだからといって、もう一緒にいるつもりはなかった。

管理人halu
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ナビエ・・。

__

__

『皇后陛下!皇帝はコシャール卿を追放しました・・!』

しかし、ソビエシュへの愛情を実感したにもかかわらず、傷は深まるばかりだった。
彼にしがみつくことはできなかった。
私に残されたものを守る方法を見つけなければならなかった。

兄が追放されたというニュースを聞いて、
私は孤独の苦しみで胸が痛んだ。
もうソビエシュは私に愛情を持っていないのだろうか?

『陛下がどこに行かれたか聞いた?』

『わかりません…、突然のことで…』

エリザ伯爵夫人は、ローラが部屋を歩き回っている間、
私にそのニュースを伝えながら泣いていた。
私は半分諦めて、肘掛け椅子に身を埋めた。

兄が追放されるのは知っていた。
しかし、それがこんなに早く起こるとは…

ソビエシュが兄を追放するなんて信じられなかった。
不安な心を落ち着かせようと目を閉じると、
エリザ伯爵夫人が慎重な声で話しかけてきました。

『コシャール卿にお金とお手紙を送りますか?』

『えぇ、そうね。』

私は椅子から立ち上がって 机に向かった。
しかし、私は引き出しを開けようとしたとき、ふと違和感に気付き私は立ち止まった。
引き出しの扉の隙間には、メイクアップパウダーの繊細な層が出来ていた。
私は指に粉を溜めながら、指を振り抜いた。

『・・・。』

管理人halu
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誰かが・・開けた・・。

パウダーは銀色だったが、透明に近い色だったので、
見ようと思わなければわからない、目立たないようなものだった。
誰かが開けようとした時のために念のために引き出しに付けておいたものだ。

『陛下?どうされましたか?』

立ち止まって自分の指を見ていると、
エリザ伯爵夫人が近づいてきた。私はすぐに手についた粉を拭いた。

『私が留守の間、誰か私の部屋に来なかった?』

『お嬢様方は休暇を取って帰られました』

私は大広間に出て、衛兵にも同じ質問をした。

『掃除をしに来たメイドだけです、皇后陛下』

『私の部屋にいつも出入りしている人たちではないと思うのですが….』

『どうしたんですか 陛下?』

『…誰かが私の部屋を物色した形跡がありました。』

私に付き添ってくれた侍女と扉の外の衛兵は、
お互いに驚きの表情を浮かべていた。
看守の一人が、あることを思い出した。

『そういえば…、皇后陛下。
数日前に召集令状が発令され、私たちはしばらく不在にしていました。』

『召集…されたの?』

『はい、各宮殿の護衛は順番に呼び出されていたんです。』

その間に侵入者は私の部屋を訪れたのかしら?

『誰がその召集令状を出したの?』

『騎士団長殿です』

ソビエシュ…

不愉快な考えが頭をよぎった。
私はすぐに部屋に戻り、ハインリへの手紙を隠していた場所を見た。

もし騎士団長が関与していたとしたら、手紙を奪ったかもしれない。
ソヴィシュは私との離婚のためなら、どんな手段を使ってでも私を利用するだろう__

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再婚承認を要求します 原作小説70話 感想・考察

ハインリに勢いはあったとはいえ、告白をしたナビエ。

管理人halu
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その後も”約束します。私はいい王妃になります。”って。
素敵な告白シーンだった・・。

でも実は裏ではハインリはナビエがウィルウォルに来ると聞きつけるや否や
(文字通り)急いで飛んできたことがわかりましたね!笑

管理人halu
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そしてあのレストランに繋がる・・と。
でも、出逢いは偶然。

結局ナビエはハインリに告白の背景を伝えることはできませんでしたが、
ハインリは全部を受け止める気持ちで準備を進めようとします。

管理人halu
管理人halu

何かあるのはわかる、でもそれでも構わない。
ハインリ、本当に素敵な人だよな。

しかし、帰り道の道中__
ナビエに今までのソビエシュとの思い出がよみがえり、
心からソビエシュを愛していたことに気付きます__

管理人halu
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コレ・・気持ちはわかるけどどうなるのさ!
(ハインリは準備進めちゃってるだろうしね・・

ナビエ本人はもうなびくことは無い、
と思っていましたが
、どうなるんでしょう。

また、ナビエの留守中何者かがナビエの部屋に侵入し、
色々部屋を物色していたようですね・・。

管理人halu
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勘がいいね。。
それとも別の目的があった・・?

ナビエが書いたハインリへの手紙、
そこにはきっと今後のナビエが西大帝国で王妃として出来る役割(ハインリのサポート)、
のような内容も当然書いてあったはず。

管理人halu
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これ、ソビエシュに見つかると、相当まずいよね。

次回の展開はどうなるのでしょうか、続きが気になります・・!

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次回原作小説版第71話ネタバレはこちらから

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【韓国原作小説版】再婚承認を要求します。小説版71話ネタバレと感想。『私の部屋を調べましたか?』ソビエシュへ核心をつくナビエ。
今回はLINEマンガで連載中のAlphatart,SUMPUL, HereLee先生の 「再婚承認を要求します」原作小説版の71話(漫画版は65話?)を読...

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