今回はピッコマで連載中のTeam IYAK (winter・heyum) / G.M先生の
「皇帝と女騎士」60話を読んだので紹介したいと思います。
この記事は高確率でネタバレを含みます。先を知りたくない方はブラウザバックしてくださいませ。
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(1巻のポリアナ可愛すぎワロタァ…)
皇帝と女騎士 60話 あらすじ
前話のネタバレはこちら!
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少し先の物語になりますが、原作小説版も翻訳してるのでよかったら合わせてどうぞ!


どうにも止まらず忍び込んできたルクソスに・・
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皇帝と女騎士 60話 ネタバレ
夜、ビーカー邸。
ルクソス1世はポリアナ・ウインターの手を取りました。
そなたに会いに来たと、ルクソスは話しました。

ドッ…ドッ…ドッ…
赤く染まった頬。
いつもと違う言動。

ドッ…ドッ…ドッ…
ポリアナはルクソスの額に手を当てて、熱があるのではと尋ねました。

ドンガラガッシャアアアン
ルクソスは否定しました。
ルクソスはそう切々と語りました。

あああああキュンもするし切ないしで・・。
ポリアナはそう釈明して、手紙を書くと言いました。
しかし、ルクソスは手紙を断り、近いうちに城に呼ぶと約束しました。
礼儀と聞いたルクソスは俯いて黙り込みます。
ルクソスがどうして黙っているのか、ポリアナは疑問に思いました。

・・・。
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楽器の演奏が聞こえます。
レビー・ビーカーの娘たちがこの時間に演奏の練習をすることを、ポリアナは教えました。
と、ポリアナは思っています。

・・だね。鹿もヒョイだから。笑
そなたとは踊ったことがないと、ルクソスはポリアナの手を握ったまま話しました。

あ・・。
すると、ポリアナはドレスをつまんでかがみ、1曲申し込みました。
ルクソスは微笑して辞退しました。
そなたと踊れば止まる自信が無いから、と。

なにがドコがあああああああ?!・・・ボンッ!(爆発
そして、ルクソスは鎧を着始めました。
もう戻るのかと、ポリアナは質問しました。
ルクソスは肯定しました。
そなたと一晩を共にするわけにいかないから、と。
陛下さえ良ければと、ポリアナは叫びました。

誠意で、ね。
帰った方が良さそうだ、ルクソスはそう言って断りました。
疲れているはずと、ポリアナは反論しました。
ルクソスはそう返事しました。
ルクソスはスパイが掘った脱出経路を見つけたようです。

ちょっと笑う。
ルクソスは見送りを断りました。
と。

あああああパイセン帰っちゃうのか・・
1人で大丈夫か、ポリアナは質問しました。
大丈夫だと、ルクソスは答えました。
ルクソスはそうお願いしました。

統一、そして平定まで・・かな。
ルクソスが激務に耐えかねて城を抜け出したのか、本当にポリアナに会いたかったのかは分かりません。
ポリアナはそう思いました。
アイノ卿もいるのにと、ポリアナは言いました。
腐れ縁?と、ルクソスは微笑んで言いました。

ただの男友達、だもんね。
すると、ポリアナは可笑しそうに笑いました。
ルクソスはポリアナを見つめます。
夕食の席で言われたことはどうでもよくなりました。
ポリアナはベッドに寝転びました。

ポリアナとしても素敵な夜になったんだね。だったら・・よかった・・かな。
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皇帝と女騎士 60話 感想・考察
そなたに会いたくて、そなたがいないと不安でというルクソスのセリフがキュンとしました。

たまんねぇな!おい!
礼儀と聞いて落ち込んだ様子のルクソスが可哀想です。

めっちゃ誠意しかない顔してたからね・・笑
ルクソスはポリアナとダンスすればよかったのにと思いました。
他に人はいないし、次にいつダンスのチャンスがあるか分かりません。

ほんまに!!止まんなくていいよ!
いけるとこまでイっちゃってGO!!!!!
ポリアナはビーカー邸を抜け出してルクソスを送っていくと思っていたので、驚きました。

お見送りは、なしです。
ルクソスがちゃんと城に帰れたか心配です。

これが皇帝の最期だったら逆に面白すぎでしょ・・。笑
ポリアナがルクソスの言葉を少しは本気にしたように感じました。

そうだね!ちょっとづつ、ちょっとづつ。
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コメント
たまんねぇぜ!なぁ!
んふっ>^_^<