なまいきざかり。20巻ネタバレと感想。最新刊を無料で読む。諏訪と宇佐美の関係は・・?

な行

今回はミユキ蜜蜂先生の「なまいきざかり。20巻を読んだので紹介したいと思います。

高確率でネタバレを含みますので、無料ポイントで先回りされてもいいかもです。

管理人halu
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なまいきざかり。20巻 あらすじ

前巻はこちら↓↓↓

なまいきざかり。19巻ネタバレと感想。最新刊を無料で読む。軽井沢旅行・圷の好意・ナツミの反応
今回はミユキ蜜蜂先生の「なまいきざかり。」19巻を読んだので紹介したいと思います。 高確率でネタバレを含みますので、【無料ポイント】で先回りされてもいいか...

由希との週末の満たされた連泊で上機嫌の成瀬に、
宇佐美が由希と同じように諏訪から腕時計をもらった、
二人は気が合うのではと言い、成瀬は一気に不機嫌になってしまいます。

諏訪のバイトが終わるのを待っている宇佐美は幸せを噛みしめます。
しかし、バイト先で偶然にも宇佐美と、
LIMEの連絡先を交換している男子の話を耳にして不安になってしまった諏訪は
宇佐美が自分の家族のことを聞いてきても関係ないといって距離を置いてしまいます。

真剣だからこそ諏訪のどんなことも知りたい
と訴える宇佐美に、諏訪はLIMEの男子のことを責めてしまいます。

宇佐美は何故か由希の部屋へと帰ってしまい、由希に泣きじゃくり助言を求めます。

由希は以前、宇佐美からかけてもらった言葉を使って、
もしかしたら諏訪は今まで誰とも言い合いなんてできなかったのではと助言します。

そして諏訪の謝りのメッセージを見て、本心を隠そうとするときの諏訪だと気づきます。

ひとりシュート練習をする諏訪のもとへと宇佐美は行き、
誤解をちゃんと解かずに先に投げ出して逃げたことを謝り、
先に謝って遠ざけないでほしいと、
言い合いになってもいいから分かり合うことをあきらめないでと必死の想いで伝えます__

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なまいきざかり。20巻 ネタバレ

成瀬はスマホを見ながら上機嫌に鼻歌を歌っています。
そんな成瀬を見たことがない阿部は大騒ぎして
宇佐美が週末の彼女んち連泊で幸せ絶頂だからだと理由を教えます。

宇佐美はベランダの成瀬と由希のいちゃいちゃを知ってるよと成瀬に言い、
誕生日プレゼントは何をあげたのかと尋ねます。

成瀬が時計と答えると、
宇佐美も諏訪から時計をもらったから成瀬と諏訪は案外気が合うと興奮します。

それが気に入らない成瀬は一転して機嫌が悪くなり、
阿部が鼻歌をくちずさむ成瀬を見せるため、
雨宮を呼んできたころにはすごく機嫌が悪くて仕方ない状態です。

一方、由希と諏訪のバイト先で時計の件をきいた諏訪は大笑いをして由希に訝しげにられます。
諏訪は商品を陳列していると、
同じ大学に通っているらしき男子の話が聞こえてきます。

その男子は宇佐美のLIMEアドレスを知っていて連絡を取り合っているというのです。
諏訪は陳列していたカップラーメンを思わず崩してしまいます。

宇佐美は諏訪がバイトを終えるのを、
スマホに登録してある諏訪匠望の文字を眺めながら幸せを噛みしめています。

すると、諏訪が耳にしたとおぼしき男子から飲み会のお知らせLIMEが入り、
しつこいなと諏訪と付き合う前に教えてしまったことを後悔します。

後ろからいきなり覗き込むようにバイトが終了した諏訪が来ます。
宇佐美は諏訪の名前の由来をきいたことから、諏訪の家族について質問しますが、
諏訪はあからさまに関係ないと何も応えようとしません。

真剣だからこそどんなことも知りたいと言う宇佐美に、
先ほど知ってしまったLIMEの男子のことを責めてしまいます。

心外すぎて固まる宇佐美を見て諏訪は焦るが、
宇佐美は怒って何故か由希のところへと帰ってしまいます。

由希の家では宇佐美が泣きまくり、由希にどうすればいいかとすがっています。
由希は以前宇佐美が言っていた言葉をだし、
宇佐美はもしかしたら今まで誰とも言い合いなんてできなかったのではと助言します。

真剣に由希の言葉に耳を傾けているとLIMEが着信音が鳴り、
喧嘩の原因になったあいつだと怒りながらみるとそれは諏訪からの謝りのLIMEです。

宇佐美ははこの本心を隠そうとするときの諏訪は
いつも先に謝ることを思い出し不安になります。

バスケットコートで昼休みにもかかわらず、
宇佐美に言ってしまったことを反芻しながら、ひとりシュート練習をする諏訪がいます。

その後ろの小窓の隙間から、宇佐美が諏訪をホラー張りに見つめています。
気付く諏訪に宇佐美は自分が誤解をちゃんと解かずに先に投げ出して逃げたことを謝ります。

そして、自分の言い方も悪かったと言おうとする諏訪の言葉をさえぎって、
宇佐美は先に謝って遠ざけないでほしいと言い合いになってもいいからわかり合うことをあきらめないでと言います。

顔を見せてと言う諏訪に今は見せられないと言う宇佐美は腕時計を人質にされ、近づいていきます。

諏訪は宇佐美を抱きしめます。
そして、八つ当たりをしてごめんと言い、
宇佐美の持つ男の連絡先を見せてって言ったら引くかと嫉妬心を弱々しく吐露します。

めんどくさいはずの諏訪のダメなところなはずが、
宇佐美はかわいくて、むしろ嬉しいと思います。

諏訪は宇佐美が知りたがっていた親の話をしようとしますが、
宇佐美は自分からキスをして話したくなるまで待つと言います。

愛おしそうに宇佐美を見つめる諏訪は
ディープなキスを宇佐美にして宇佐美をクラクラさせます。
そして、宇佐美にずっと待っててほしいからずっと話さないかも
と方言でますます宇佐美をメロメロにしてしまいます。

管理人halu
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4年生が引退して新体制へと突入するなか、
身をひきしめている由希は成瀬に誘われて、
母校である隆北高校の学際へ行くことになります。

古巣なだけあって、成瀬が学際を断った阿部やその他OB、
元隆北のバスケ部員に次々と再会します。

その中でも由希がいたころには簡単に泣いていた姫野がしっかりと経験を積みマネージャー業を務めていることに成長を感じ、由希は感慨にふけります。

しかし、そんな折、バスケ部の景品である特製ハンドタオルを部員が間違えてクリーニングに出してしまいます。
このままでは大赤字になってしまうと焦りまくり自分がなんとかすると精一杯言う姫野に、
ガチャガチャしまくりバスケ部員の宇佐美がひらめいて助け船をだします。

オオカミと赤ずきんのコスプレ姿の成瀬と由希がバスケ部のゲームコーナーの客ひきをすることになります。

黄色い声をださせながら着々と集客していく成瀬ですが、
赤ずきん姿の由希に近寄る客を威嚇してしまいます。
心配だから自分から離れるなと言う成瀬は、
高校のとき秘密でつきあっていて、
学年も違う二人が並んで学際をまわれていることにテンションが上がっているのです。

成瀬は由希を二人の思い出の場所である部室に連れてきます。
泣いている由希を見てしまったことから好きになったことや、
あれからずっと一緒にいることを理由に成瀬は由希が未来を心配する必要は何もないと言います。

成瀬はこのことを伝えるために部室に連れてきてくれたのだと感動する由希ですが、
成瀬の後ろからの首噛みに思い直します。

着ぐるみの耳フードをかぶり、
あざとくかわいさで落としにかかってくる成瀬に迫られていると、
外から部室ドアを叩く音とともに叫び声が聞こえます。

成瀬と由希が耳を澄ますと、自らをクズ妃美子どののしる姫野の声です。
そこへバスケ部宇佐美が現れ、
由希のように完璧にマネージャー業ができないと泣きじゃくる姫野にいきなり姫野が好きだとぶっこんできます。

成瀬と由希のコスプレ呼び込みが功を奏して、
バスケ部の催しは大盛況で大赤字も免れてみんな一安心しています。

一方、告白をぶっこまれて返事をしないとと追い詰められていたはずの姫野は、
宇佐美の想いを伝えられただけでいいというたたみ方に拍子抜けしてしまいます。

無言のまま部室に入ると、
そこには不自然すぎる様子で一切聞いていないと言い張る由希と成瀬の姿があります。

からかわれたんだと落ち込む姫野に、
成瀬は姫野のことをいいといっている男子は結構いるし、
バスケ部宇佐美も落ち込んでる人間をからかうようなやつじゃないと言います。

クラスの方でも忙しい姫野はその場をあとにします。
バスケ部の催しには姫野親衛隊隊長の鹿之助が姫野を手伝うことがないかと尋ねてきます。

成瀬はそっとバスケット部宇佐美を呼び出し、
コスプレ衣装を返すとともに、好きなひとが先に卒業することは想像するよりつらいし、
後悔するなよと助言します。

姫野を困らせたくなくて告白するだけにしたバスケ部宇佐美は、
髪を下ろしメガネをとっているかわいい姫野を目の前にして、
思ったように上手く話せないでいます。

姫野はバスケ部宇佐美に、
落ち込んでいる自分を元気づけようと励ましてくれてありがとうとお礼を言います。

そして、これからも元気でねとクラスの仕事へと急ぎます。
リアルに姫野が卒業して会えなくなって、
手の届かない存在になるのが怖くなったバスケ部宇佐美は、
カラオケをしている阿部のマイクをとりあげ、
姫野と付き合いたいと公衆の面前で告白します。

バスケ部宇佐美は着ぐるみをかぶった姫野のもとへ近寄り、ウサギの被りをとります。
恥ずかしさいっぱいで顔を真っ赤にしている姫野を抱きしめたいと盛り上がるバスケ部宇佐美ですが、
間髪入れずに姫野はごめんなさいと断ります。

住む世界が違いすぎることを理由に断る姫野に食い下がるバスケ部宇佐美を見て、
自分たちを重ねる成瀬と由希カップルなのでした。

由希と袴田はこたつを介して向き合って正座しています。
なぜこんなことになっているかというと、
風邪をひいて休んでいる袴田が出たいと所望していた合同練習会の申し込みが今日までということで連絡のとれない袴田の家へ取りに行ってきてくれと監督から頼まれたためです。

当然ふてくされて嫌味を連発するはずの成瀬は、
由希との絆を信じておとなしく袴田の家へと由希を向かわせます。

この進歩に驚きながら、成瀬の信じているという言葉を胸に刻み付けていた由希ですが、袴田の家前で押しの強い袴田兄に家の中へと誘導されます。

面白がっている袴田兄をよそに、
袴田は由希が自分の家にいるという事実が夢心地で心臓のドキドキが鳴りやみません。

袴田が書類を探しに席をたつと、袴田弟が女の子を引き連れ帰っきて、
どっちの兄の女かときき、焦った袴田に追い払われてしまいます。

戻ってきた袴田は申込書はすでに自分で郵送してしまったこと
を思い出したと土下座します。

その瞬間、置いてあったお茶が倒れ、かかったらやけどになってしまうため、
由希が全力で袴田の手を守り、大丈夫だったことに心から安堵します。

その姿に袴田は由希が好きで仕方ないということを再認識します。
ストイックに真面目にバスケに取り組む袴田を由希は見習わないとと言い、
反対に袴田に自分が由希を見習っているんだと言われてしまいます。

袴田が思わず掴んだ由希の手を、由希は離してと言います。
そして袴田は握った手の薬指にされた成瀬とのペアリングに目をやると、
成瀬のものというのはわかっている、
だけど離したくないと言ったらどのくらい本気でおこるか
と、かなりの本気モードで由希に激しい感情をぶつけます。

そんな袴田の大事な場面で、ちゃっかりと兄弟が覗いていたことに気付き、
袴田は憤慨し、由希は帰る流れになります。

一瞬動けなくなってしまった由希は、
駅で待ち伏せしてバックハグで登場した成瀬にちゃんと捕まえてくれていると安堵します。

送ると言ってついてきた成瀬ですがずっと寝ていて、
由希の乗り換え駅も降ろさせてくれず、通り過ごしてしまいます。

寝たフリをしていた成瀬は、
必死で大丈夫だと100回くらい自分に言い聞かせて死ぬ気で心配なのを我慢した
と心の内を語ります。
由希がドキドキしながら成瀬の頭をなでると、
そうじゃないと言い成瀬は由希にキスをします。

幼いとき、由希は自分のクリスマスプレゼントを妹たちにとられても嫌だ
と言う本心を引っ込めて、代わりにいいよと言っています。
宇佐美が諏訪と過ごすであろうクリスマスについて熱く語っています。

去年はバイトをいれたという由希の情報を成瀬から聞きつけ、
今年はプレゼントか何かで汚名挽回すべきだと訴えます。

一理あるなと思った由希は成瀬にプレゼントは何がいいか
と尋ねますが、と言われ無理に決まってるとつっぱねます。

何故車と成瀬が答えたかというと、
免許を取るため成瀬は先週から忙しいスケジュールを調整して自動車学校に通い始めたからです。

バイト先で、たまに幼稚園児のように居眠りしたり、
よそ見したりする成瀬を心底心配する由希を諏訪は大丈夫だよとなだめます。

そんな中、新人アルバイトの春原が紹介されます。
言葉遣いや所作が上品にもかかわらずお菓子のか価格に敏感に反応するなど
独特な挙動をする春原ですが、仕事にも一生懸命で由希は好感を持ちます。

忙しい中、自動車学校で頑張っている成瀬を前に、
由希はクリスマスの打ち合わせなどできずにいます。

そんな折、成瀬のスマホに教習所仲間であろう女子からの
LIMEメッセージがきているのを、由希は見てモヤモヤと不安が広がってしまいます。

相手にも彼氏がいるし、自分も彼女いると知っているから大丈夫だという成瀬に、
由希は袴田の発言を思い出し、関係ないひともいると言い返します。

自分でもそうなってしまうのが嫌で落ち込む由希に、
春原は飴をくれて、自分をちゃんと見つめられる由希はすごいと励ましてくれます。

由希が歩いていると教習所行きのバスが目の前を通り過ぎようとします。
中には髪を女子に触られている成瀬の姿があり、
いつも自分が何も言いたいことを言わないのがいけないのだと、
大声で成瀬は自分のものだと主張します。

通行人、バスの中の人、そして成瀬がそんな由希に注目しますが、
由希は恥ずかしさと自己嫌悪からその場を後にしてしまいます。

バスから降りて由希を追いかけた成瀬は由希に自分は由希のものだから、
女子の電話番号消せって言うなら消すし、話すなっていうなら話さないと言いますが、
そんなことではないと由希は否定します。

成瀬は自分に由希のものだってちゃんとわかるように、
キスマークをつけて名前を書いておいてと言います。

管理人halu
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そんなことできないと言う由希を許さず、
子供じみているとわかりつつも由希は成瀬にキスマークを高揚しながらつけます。

Tシャツの袖元から覗くゆきという文字を身に付けた成瀬
が息をきらして教習所にかけつけたます。

今年は今までのクリスマスの埋め合わせをせねば
と構える由希の予想に反していつも通りのゆるい感じでいいよ
成瀬からは意外な反応が返ってきます。

そんな中、由希の妹ツインズから連絡があり、
イブに由希の父親が成瀬に会いたがっていると言います。
由希は渋っていますが、
成瀬が由希の家族のことを好きだと言ってくれて、嬉しくなります。

由希の実家に到着すると、テンションが高い、
由希の母と双子の妹たちがあれやこれやと大騒ぎです。

20歳になって一緒に娘と飲める酒を楽しむ由希母ですが、
緊張した由希父と由希父そっくりの由希にどんどんお酒を飲ませていきます。

こんないい娘は世界中どこを探してもいないと言う由希父に、
成瀬は真摯な態度で分かっていると言い、由希を嬉しくさせます。

由希父と由希はは同じように酔い、そして同じように寝入ってしまいます。
由希母は成瀬に、由希には頼っていろいろ我慢させたぶんだけ一番幸せになってほしいし、由希をみつけてくれたのが成瀬でよかったと言います。

成瀬に背負われながらの帰り道、
由希はサンタクロースからもらった成瀬そっくりのぬいぐるみの夢をみて目覚めます。

成瀬にプレゼントは決まったかと聞かれると、お人形さんと由希は即答します。
よっぱらいめと、成瀬は明日また聞くとあきれます。

引き続き酔っ払いの由希は、早く帰ってキスしてほしいとごねます。
雷がおちたように成瀬は速度マックスで由希の部屋まで帰り、
激しくキスをして声を我慢する由希にもっとほしがっていいよと言います。

由希の火照った顔を見つめながら、
成瀬はやっと顔を見て言える、メリークリスマスと囁きます__

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なまいきざかり。20巻 みどころ

由希への成瀬の熱い想いにもキュンキュンしますが、
由希への気持ちを押し込めながらも溢れて制御できなくなった袴田と由希のやりとり
もこの巻の大きな見どころだなと思います。

管理人halu
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いつもは女子が苦手で色恋に超奥手な袴田が本気になるとあんなに大胆に熱くなるのかとそのギャップもまた見応えがありますよね!

そして由希が袴田に強く出られると、
いつも一瞬動けなくなっているような気がしてしまいます。

由希との愛を信じたいと頑張っている成瀬と、
応えたいと真摯に思う由希との関係にも袴田の存在はまだまだ影響大なのでは・・?と

管理人halu
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今後の展開が楽しみになってしまいます。

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次巻21巻のネタバレはこちら!

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なまいきざかり。21巻ネタバレと感想。最新刊を無料で読む。成瀬の元カノ登場巻!静も再びゆきにアタックし・・
今回はミユキ蜜蜂先生の「なまいきざかり。」21巻を読んだので紹介したいと思います。 高確率でネタバレを含みますので、【無料ポイント】で先回りされてもいいか...

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