【韓国原作】ある日、お姫様になってしまった件について 105話ネタバレと感想。黒魔法の検証開始・アタナシアの宣言

あ行

今回はSpoon/Plutus先生の「ある日、お姫様になってしまった件について105話を読んだので紹介したいと思います。

この記事は高確率でネタバレを含みます。

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ある日、お姫様になってしまった件について 105話 あらすじ

…の前の管理人のつぶやき

前話104話のネタバレはこちら!

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【韓国原作】ある日、お姫様になってしまった件について 104話ネタバレと感想。アナスタシウスと対面するイゼキエル・戦いがついに始まる
今回はSpoon/Plutus先生の「ある日、お姫様になってしまった件について」104話を読んだので紹介したいと思います。 この記事は高確率でネタバレを含...

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ある日、お姫様になってしまった件について 105話 ネタバレ

管理人halu
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ついにルーカスとアナスタシウスが邂逅・・そしてルーカス(煽り散らかしてる笑)の圧倒具合よ・・(イゼキエルの功績もあるんだろうけど。そんなルーカスがアナスタシウスを氷柱で拘束してる場面からだね。

『自分の子孫の体を次々に悪霊みたいに行き来しやがって…見苦しいと思わないのか?あ?』

ルーカスは氷柱で拘束したアナスタシウス(ここではアエテルニタスに、だね)に話しかけます。

し、子孫だと…?
イゼキエルはハッと目を見開きます。
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ちょっと驚きを隠せないイゼキエル。(カワイイ

『いきなり出てきた皇室の魔法使いが…何を言っているのかわからないな…皇族の私をこのように傷付けてどうなると…!』

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あくまでルーカスをルーカスだと認めようとしないアナスタシウス、かな。

『ハッ!まっ、もういいぜ。起きろよ。』

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ここでルーカスはアナスタシウスの血(?)が入った氷柱をバキッと折ってフラッフラのアナスタシウスに手を貸して立ち上がらせる。・・・え?もっと苦しめない・・の?

『・・・は?』

アナスタシウスも急に拘束を解かれ動揺します。

『”傷付けた”だって?
どこも傷付いちゃあいないじゃないか。』

ルーカスはアナスタシウスの服についた汚れをポンポンっと払います。

管理人halu
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(いや・・傷付けたよね?笑 前話で ドガッ‼︎‼︎ ぐあああああああ!!!”みたいな音と叫び声聞こえたけど・・あれ?笑笑

『まっ、こっちが欲しいものは手に入れたってことだ。さぁ戻ろうぜ?』

ルーカスはアナスタシウスを嘲笑するような笑みを浮かべて話しかけます。

管理人halu
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欲しいもの=このアナスタシウスの”血”ってことよね・・?アナスタシウスの拘束解いちゃって、もう自由に動けるようにしちゃったみたいだし、こんなんでいいのか・・?

__

__

後日__オベリアとある上級貴族たちの家__

『ん?突然どうしたの言うのだ。』

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評議会にも参加してた赤髪のモブ貴族の家。
上のTwitterでspoon様も言ってたけど、今回モブの登場が多そうね。笑

『緊急事態であることを鑑み、あなた様に皇室印のついた召集令状のスクロール(巻物)が個人的にお送りされております。』

皇室から派遣された使節団が赤髪モブにスクロール(巻物)を手渡します。

『こんな貴重なものを…?』

いったい何が起こって、このようにして皇宮に呼び出されるのだろうか。
姫様に…なにか悪いことがあったなんて言わない…よな…?

赤髪モブ貴族がそのスクロールを手に取ると辺りが光りに包まれます_

管理人halu
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ふむ。このスクロールは”召集令状”って言われてた通り、人をある地点に転移させることができるっぽいね。(スゲェ)貴重品らしい。んでもってこの赤髪モブ貴族はアタナシアを心配してるっぽいから味方側ではあるのかな・・?

__

赤髪モブ貴族が眩しい光に包まれた後で目を開けると__
転移先はどこかの豪華な部屋の一室で、周りには同じような状況の大勢の貴族がいました。

管理人halu
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評議会に参加してた貴族たちがたくさん。
みんな”何があったって言うんだ?””姫様が皇室の魔法使い様と一緒に何かを話されるらしいぞ”とか不安がってる。

豪華な部屋の一室、その吹き抜け頭上(壇上)にはアタナシア、ルーカス、そして…アナスタシウスがいます。

管理人halu
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アナスタシウス???!
(なんであんたが平然な顔してそこにいるのよ・・

__

『一切の暴力なしで、こんな無謀な作戦を遂行して、
敵を制圧しきることは、誰にでもできることではないよなぁ?』

ルーカスが、会場吹き抜け部分(壇上)で集まった貴族たちを見下ろして、アタナシアに自慢気になります。(カワイイ

管理人halu
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貴族を集めたことと、アナスタシウスを拘束したことについてルーカスは言ってるんだろうね、(後者は甚だ疑問だけど・・笑)
アタナシアも”うん…本当ご苦労様”ってちょっと呆れつつも気遣ってるのに笑う。

貴族たちは壇上に前帝のアナスタシウスがいることにも気付きます。

そして、アタナシアが壇上から貴族たちに向かって声を上げます。

『お集まりの皆様方。
この度はお忙しいところ、このような急な召集に応えてくださりありがとうございます。

私が皆さんをここにお呼びしたのは、
皇帝クロード・デイ・エルジェア・オベリアの黒魔法使用についての調査を求める皆さんの声にお応えするためです。

管理人halu
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・・・!!!

前回の評議会で、叔父様が好ましくない主張をしていたので。

管理人halu
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横にいるアナスタシウスを睨み付けるアタナシア。

今日は皆様と私の叔父様を集めて、皆さんに直接検証確認していただきたいと思います。

『わ…私は信じないぞ…!!』

評議会にもいた金髪のモブ貴族が声を張ります。

管理人halu
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コイツ・・評議会でもアナスタシウス側についてたやつだよね・・?(ムカツク‥

『急にこのように呼び出して…!
かけられた疑惑を良いように曖昧にしようとしてるんじゃないのか?!』

管理人halu
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チッ…。(舌打ち笑

『そして、あなたたちがすでに結果を改ざんしていないと誰が言い切れるって…

バシィッッ‼︎

うわっ!!!』

金髪モブ男の目の前に赤い雷が落ちます。

管理人halu
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え?笑
ルーカスがやった?

『おやおや…気をつけてください。
私の塔では大きい音や急激に動かれる方がいると、濃縮された魔力が燃え上がってしまいますので。』

ルーカスが自らの掌から先ほど貴族の目の前に発生したものと同じ赤い光を出しながら伝えます。

管理人halu
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嘘だろコレwww(いやわからんけどさ
絶対ルーカス自分でイラッとして雷落としたよね?笑
そして、ここ(転移先)ルーカスの塔だったんだ。

『また…、この塔の中でそもそも、嘘を言うと手足が切断されるので、
この検証(クロードの黒魔術使用調査ね)の信憑性は高いと言えるでしょう。』

ルーカスがそう言って更に続けました。

管理人halu
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怖すぎワロ。

…ここは俺の塔だと口にして、俺の魔力も理解させた。
どんな馬鹿でも、俺(塔の魔術師としてのルーカス)がまだ生きてここに立っていることが理解できただろう。

そう考え、ニヤリとほくそ笑むルーカス。

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貴族たちはルーカスの予想通り、“信じられない…あの(何百年も前に死んだ)塔の魔法使い様だって…?”とか、“そのお方が姫様の側についた、だって…?”と動揺を隠しきれない。そしてこの場面で貴族たちを見下ろすアタナシアがちょっとドヤってる感じ(本人は違うんだろうけど)がめっちゃ神々しくて好き。笑

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_

管理人halu
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ここから拘束も解かれ、なぜかこの場に無傷で参加しているアナスタシウスの視点に移ります。

アイツ(アエテルニタス)は…出てこない…か。
ルーカスから隠れてやがる…のか。…そして俺がここで何をしようとしても、
ルーカスがブロック(阻止)してくる…だろうな。…俺一人がここで異議を唱えても何の意味もない。

管理人halu
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ふむ・・アナスタシウス的にはもう力関係が歴然としちゃった(無力感すら感じる)のね。(てゆか出てこないアエテルニタスのクソさ加減よ・・笑 でも・・どうなんだ・・・?

ルーカスが自由に歩き回っていて、
クロードの娘が皇帝代理として楽しそうにままごとしているということは…
クロードはいずれにせよ…意識を取り戻したか。
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ままごと=アナスタシウスの皮肉、ね。(アタナシアはちゃんと国政やっておりまする。

もしもクロードが死んだなら、
アイツ(アタナシア)は皇帝代理ではなく、本格的に皇位継承に動いているだろうからな…。

__

__

ここでアタナシアが検証の開始を伝えます。

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検証=本人の血を使って、その血から黒魔法を使ったかどうかがわかるみたい。(黒魔法を一度でも使うとそれが血に反映されるとか、そんなとこだっていう理解。

『陛下はまだ“不安定な状態”であるにもかかわらず、
血液サンプルを採取するのは心苦しかったのですが…

管理人halu
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といってクロードの血液をポウッと空中へ移動させるアタナシア。(物体を持ち上げる魔法は教えてもらったもんね?笑
あと、ここでクロードの状態を“不安定”って言ったの気になるな・・アタナシアはずっとクロードの状態を隠してきてて、“休暇中”とも言ってきてたよね。それが原因で皮肉言いにきた貴族になじられたりもしてた。参照:皮肉貴族がアタナシアを訪ねてくる96話

※まさか、嘘を言ったら手足切断される説、コレ、ルーカスの脅しじゃなくて本当だったの・・?笑

ご覧ください。
こちら(クロードの血液)は…問題はないようです。

これで、ここにおられる叔父様が陛下と私を非難したことは偽りであったことが明らかになりました。

異議のある方はおられますか?』

管理人halu
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ふむ・・。
クロードの血からは黒魔法の痕跡は確認出来なかったと。
ここで気になるのは、まずクロードが黒魔法を使ったことは間違いないじゃない?(記憶と感情を消したよね)でも、ここで黒魔法が観測されないってことは、ダイアナと世界樹の記憶の中で会って、アタナシアもクロードの呪印の根元に世界樹の枝を突き立ててぶっ壊した(?)から黒魔法が消えた・・って言う理解でおK?(教えてエロい人。

貴族たちはアタナシアから意見を求められますが、誰ひとり目を合わせようとしません。

『たとえ皇室の一員であっても、皇室の名誉を毀損することは重罪です。
叔父様。この件に関しては、あなたは責任を負うことになります。

管理人halu
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なるほどね。
アタナシアがここまでアナスタシウスを無傷(チョイ傷アリ)で連れてきたのは、この評議会貴族たちの前で断罪したかったからか。(あとクロードの無実の証明も、かな)でもクロードの血から(出るはずの)黒魔法反応でなかったのに、なぜか飄々としてるアナスタシウスは不穏だわ・・

『…さらに、叔父様にはこの場でもうひとつ、糾弾したいことがございます。

…それは、黒魔術の使用についてです。

管理人halu
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・・・!!!
そしてここで、今まで“どうせお前らは俺を監禁することしかできない”とか”俺は多くの貴族を味方につけたから、今は撤退して機会を待つことにしてやろう。”とか心の内で考えてたアナスタシウスの表情が乱れる。

アタナシアは先ほどルーカスが採取したアナスタシウスの血を会場に先ほどと同様に空中に浮かび上がらせます。

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ここで使うためだったか・・

すると__

ブワッ‼︎‼︎

『ああッ・・!!』

思わず声をあげる貴族たち。

会場が一気にドス黒い霧のようなものに包まれます__

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アナスタシウスの・・黒魔法・・!!!

貴族たちも次々に声を上げます。

『黒く…染まった…!』
『コレが黒魔法…!!』

『これ以上の説明は必要ないでしょう。』

アタナシアは緊張しながらも続けます。

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アナスタシウスの血から炙り出された黒魔法の霧は、アタナシア自身も”うーわ…なんて濃いのよ…”って思うほど。

私は、ここに宣言します!

今後、アナスタシウス・デイ・エルジェア・オベリアは罪人として扱われ、
彼を支持する者も同様に黒魔術の信奉者として裁かれることになります!

そして、彼らはこのまま魔法で鎖に繋がれて地下の牢獄に収容します。』

 

管理人halu
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うおおおお!!!断罪だああああ!!!
※この宣言してるキリッとしたアタナシアかっこいい・・。

バシュ!

ルーカスが放った魔力の鎖がアナスタシウスを一気に拘束します。

『…かしこまりました。』

アナスタシウスは不自然にこのアタナシアが出した判決を素直に受け止めます。

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不穏ね・・。

全く抵抗しないっての・・?

ルーカスは彼が暴れたときのために見張りをしているけど…
それでもコイツ(アナスタシウス)は全く抵抗しない…?

本当にコイツがルーカスを恐れているだけだっていうの…?

アタナシアはあまりにも素直に自分の指示に従うアナスタシウスを訝しみます。
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・・まだ策があるっての・・?

__

__

_

『…これを持って今回の会合を終了します。
お集まりの皆々様方、本日はありがとうございました。』

アタナシアは全貴族たちに会合の終了を宣言します。

すると貴族たちが持っていた巻物(スクロール)が光り始めます。

管理人halu
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お、またこれで転移で帰れるんか。(むっちゃ便利だな・・笑

ふむ…。
これで立場が逆転した…か。
前帝に傾倒していた人間は、大変な目に遭う、と。

と、赤髪のモブ貴族が思います。

管理人halu
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前帝に傾倒していた人間=今話にも出てきた金髪モブ貴族、とか、クロードの治療中にアタナシアを訪ねてきてフィリックスに一蹴されたモブ貴族とか、だね。(モブモブ多いな笑

ふふ…姫様はクロード皇帝の残酷な気質を受け継いではいないようね。
彼(金髪モブ)も今、ひれ伏して許しを請えば、少なくとも命は助かるでしょう。

と、参加していた女性モブ貴族も思います。

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クロードの言われようよ。笑
ぜひ、みんな今日あったことを他の貴族たちに広めてくれい!!

__

__

貴族たちが帰ったのち__

ふうっ…。

アタナシアは少しやつれた顔でため息をつきます。

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アタナシア・・ほんとお疲れさま・・。

なんとか…。
なんとか最悪の火は消すことができた。戻った評議会の上級貴族たちは、今回のことを広めてくれるでしょう。残るは…!!

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アナスタシウス、だね・・・!!

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ある日、お姫様になってしまった件について 105話 感想・考察

ふうっ・・!!読み応えのある105話でした・・!!
なんとかクロードの潔白証明とアナスタシウスの断罪を貴族たちの前で終えることができました・・!!

わざわざアナスタシウスを前話でルーカスが圧倒できていたのに無傷で連れてきた真意はここにありました。

管理人halu
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てゆか今話もクロード出てきてないんだけど、これを全部アタナシアひとりでやりきるのすごくない?ほんと立派になって・・!!泣

クロードがこの場に出てこなかった理由の推測としては、
やっぱりルーカスが言っていた“嘘をついたら手足がもってかれる”からなんでしょうね。

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万一貴族から“本当に黒魔術は使ってないのか!”とか言われたら“えと…その…使っ…た…。”っていうしかないもんね。笑(クロードはそんな言い方しない。殴

気になるのは、ラストシーンでアタナシアも目配せしていましたが、
やけに素直に全てのアタナシアの断罪の指示に従ったアナスタシウスと今話一度も出てこなかったアエテルニタスですかね・・。

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アエテルニタスについてはアナスタシウスが”アイツ、ルーカスを恐れて逃げたか?”って言ってたけど、違うよね、多分・・。だって復讐の気持ち半端なかったし、その為にそれこそルーカスの言うとおり子孫を何代も乗り継いでここまで来たんだもん。…となると最悪の想像としてはやっぱり、アナスタシウスがこうなって(断罪+魔力の枷で動けなくなる)しまった以上、向かうのは次の器・・。

その展開だけは考えたくないので、これ以上言及しないのですが・・

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ラストがヒロイン対決なんてそんな残酷で最悪な展開は望まない・・!!

次回も気になりすぎます・・!

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次回第106話ネタバレはこちらから

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【韓国原作】ある日、お姫様になってしまった件について 106話ネタバレと感想。アナスタシウス投獄へ・アタナシアの元を訪れるジェニット。
今回はSpoon/Plutus先生の「ある日、お姫様になってしまった件について」106話を読んだので紹介したいと思います。 この記事は高確率でネタバレを含...

コメント

  1. れもん より:

    いつも楽しく拝見してます。
    もしかすると赤髪モブはフィリックスの父親の可能性ありそうですよね!フィリックスは公爵家の人間ですし!

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